
今、大和屋の本社がある文政ビル
(鉄筋コンクリート造3階・1部4階建て)では、
数日前から「壁面緑化」工事を行っています。
陽当たりが良く、開口部が少なく
そして目立つ・・・・
東面の外壁にその工事を施しています。
コンクリートドリルで穴を開け
アンカーというネジを打ち込む。
・・・・これがまた凄い音がして、
会議などは西側の部屋に避難・・・・(>_<)
そのネジに「壁面緑化」専用の、金物やワイヤーを取り付け
それに、壁面を覆う樹木(蔦など)を這わせる。
その壁面がかなり多きいため、結構の大仕事となっています。
最近では、良く耳にするようになった「壁面緑化」や「屋上緑化」
大都市はもちろん、地方自治体なども、積極的に進める様になりました。
目的は「ヒートアイランド対策」と「省エネ対策」そして「景観向上」
簡単に言えば「環境への配慮」と「デザイン」の向上。
今回工事を行っている「壁面緑化」のみを
もう少し掘り下げ、具体的に言うと、
「外壁を植物で緑化し、壁面の表面温度を下げ、周辺環境への熱の反射を防ぐ」
データーはまだ少ない様ですが、こんな効果が期待できます。
○ 「ヒートアイランド対策」と「省エネ対策」の面からは
・壁面の表面温度を下げる・・・・日射遮断効果、植物の蒸散効果
・外壁面の温度が下がる事で、室内の温度が下がる
○ 「景観向上」の面からは
・人の目にとまりやすく、都市景観の向上効果
・癒し・やすらぎなどの心理的効果、威圧感、圧迫感の軽減
○ そしてその他にも、こんなことが考えられます
・空気をきれいにする
・植物を見ることで目の疲れの緩和や回復促進
・建物の劣化の遅延効果や火災時の延焼防止
いかがですか?
皆さんも「壁面緑化」に挑戦してみては?
住宅の場合は、もっともっと簡単に出来ますよ。
もし、その気になったのに、
やり方がわからないという場合は
遠慮なくご連絡下さい。
きっと、いいアドバイスを差し上げられると思います。
文政ビルの「壁面緑化」、完成したらまたご報告します。
是非、見に来て下さい・・・・とは言っても
蔦が綺麗に茂るのは、来年以降になりそうです。
「壁面緑化」の枝ぶりならね、金物ぶりを見に来て下さい・・・・^_^;
ということで、今日のところはここでおしまい。
今日も読んでいただき、有難うございました。
・・・・昨日の続きです。
病院嫌いの私も、さすがに、これはまずいと思い
いやいやながらも、近く(と言っても車で20分)の病院へ。
ドクターは、綺麗な女医さん・・・・でもちょっと恐い ^_^;
『どうされました?』の言葉に
「もしかしたらシックハウスシンドロームなのでは云々・・・・」
仕事柄、シックハウスについての知識は人一倍。
こうなった経緯と今の状況を、聞かれもしないのに
あーだ、こーだ、自分なりの考えを延々・・・・2~3分。
黙って聞いていた女医さん、たった一言
『わかりました、カビですね。』
口の中を覗き込み、胸と背中に聴診器を当てて
『ハイ、結構です。それでは処方箋を出しておきますから。』
・・・・その間、5分足らず。
(えっ、これだけ?・・・注射とかは?・・・え~ホントに・・・?)
と思いながらも「何も言うなオーラ」に何も言えず・・・・。
待合で待つ事15分、処方箋を渡され、それを持って薬局へ。
そこで渡されたのは、小さな殺虫剤のような缶と
直径20cm位のビニールの風船に、マウスピースが付いた様なシロモノ。
『缶の中に入っている薬を、風船の中に吹き込んで
マウスピースを口に当てて、吸ったり吐いたり、3~4回繰り返して下さい。
それを、朝・昼・晩、1日3回、劇薬なのでそれ以上はやらないで下さい。』
と、思いっきり事務的な説明を受けました。
指示に従った結果、3日位で嘘のように咳が止まり、1週間位で完治
・・・・と思ったのですが、確認の意味で再度、病院へ。
状況を話すと、一言・・・二言?
『大丈夫でしょう・・・・ただ、・・・・』
あの、女医さんが優秀だったのか、薬が良かったのか
それとも、私の状況説明が良かったのか・・・・ ^_^;
いまだ以って、それは不明なのですが、メデタシ・メデタシ。
ただ、『ただ、・・・・』の後のきつい一言、
カビの菌以上に、胸に突き刺ささりました。
『今後、同じような状況に面した場合、簡単に同じ症状が出ますから。』
・・・・ (^_^;) ^_^;) ^_^; ^ ^; ^ ^
今日も読んでいただき、有難うございました。
"シックハウスシンドローム"という言葉、ご存知ですか?
多分、1度や2度は目にしたり、耳にしたりした事が有るのでは?
家の中(特に新築住宅:最近ではほとんど問題ないのですが・・・・)
に潜むVOC(揮発性有機化合物:ホルムアルデヒド etc-)
によって引き起こされ、花粉症と同じで、一度発症すると
一生直らないと言われている、ちょっとやっかいな病気です。
実は、少し前になりますが、こんな、したくもない体験をしてしまいました。
ある賃貸マンションの改修工事を依頼され、
工務の担当者と一緒に、調査に伺ったのですが
ドアを開けた途端、あまりの酷さに唖然 (゚o゚)
床はじゅうたんなのですが、歩くとベタベタしそうな感じで
とても靴を脱ぐ気にはなれない状態。
壁は北側に限らず、ほとんどの面に、どす黒いカビがびっしり、
その臭いも半端ではなく、いやーな予感が一瞬頭をよぎりました。
その、いやーな予感とは"シックハウスシンドローム"のこと。
この部屋に、数日前まで人が住んでいたというのが、とても信じられないほどの状態。
はっきり言って、私には「例え1時間でも無理・・・・です。」
息を止めて中に入り、全ての窓を全開。
取り敢えずベランダに出て、息継ぎ (>_<)
空気が入れ替わったところで・・・それでも臭いはそのまま・・・
30分ほど掛けて、調査を終えたのですが、問題はその後!
2 ~ 3日すると、咳が出はじめました。
最初の内は、身体は特に問題なさそうなので、風邪でもひいたのかな?
4~5日もすれば治るだろう、程度に考えていたのですが・・・・。
1週間しても治らない、2週間、そして3週間・・・・^_^;
治るどころか、ますます咳が酷くなってきました。
そして、一旦咳が出はじめると、数分間は止まらない状態に・・・・。
と言うことで、今日はここでおしまい!
中途半端ですよね~、この終わり方・・・・続きは明日です 。
昨日、日曜日は木工作フェスタ
時期的に、例年炎天下での開催。
ところが、昨年は雨降り(一時は土砂降りに近い状態)
今年はと言うと、ホントに天候に恵まれた1日で
言わば、木工作日和・・・・そんな言葉はない・・・・カナ ^_^;
1日中、うす曇で太陽の照り付けも弱く、ジリジリ感は全く無し。
(もちろん、それでも暑いことは暑いのですが・・・・)
少しでも作業し易いようにと、しっかり事前準備。
木工作の材料はもちろん、道具や金物はお手の物ですが
テントを張って、作業台や休憩場所を設置したり
参加者のために、焼きそばやかき氷の準備をしたり・・・・
因みに、かき氷の氷は、秩父の有名な"あの天然氷"を使用
当然の事ながら、評判は上々 (*^^)v
実は、今年は例年と大きく違う点があります。
それは、グループ
事前の打ち合わせから始まり、段取り、準備と全て合同。
そして、もう1つ・・・・倉庫を含め、大和の社屋が利用できたこと。
倉庫の大きな庇の下で行う事で、天気の良し悪しの心配は全くなし。
また、休憩所も社屋の応接室を利用
子供たちは飽きると「崖の上のポニョ」などのビデオ鑑賞。
大和屋はもちろん「全てはお客様のために」の考えの下
大和は、お客様やご贔屓の工務店に対して
いろいろな提案や体験コーナー、倉庫の披露
そして、イベントを行う事の大切さ等をアピール
お蔭様で、参加者は 総勢90人 ほどの大きなイベントとなりました。
グループ間でお互いに、意識を高め合い
また、参加者にも楽しんでいただける良いイベントでした !(^O^)!
因みに、木工作フェスタの作品は回を追う毎にレベルアップし
力作揃い、作品その物も大作が多くなってきています。
"森の家北欧展示場"で写真での展示になりますが、作品展を開催します。
是非お越し下さい。
そして、来年は一緒に汗を流し、素晴らしい作品を作りましょう。
ご参加をお待ちしています
ということで、今日はここでおしまい。
今日も読んでいただき、有難うございました。
暑い一日でした・・・
8月も下旬に入ったものの
さすが全国に名高い "あついぞ 熊谷" 今日も軽く30度超え。
ちょっと疲れ気味の身には、結構応えます。
午前中は、事務所でエアコンガンガン
エアコンからの風が、身体にモロにあたります。
快適とは言えないものの
涼しい・・・部分的には涼しすぎる環境の中で
一生懸命 ? ・・・ ^_^; 仕事をしていたのですが
昼食後は、都合で外へ。
大和屋とグループ会社の大和とのコラボに依る
「木工作フェスタ」
明日、開催予定・・・大和本社敷地内にて・・・
その事前準備状況をチェック。
その後、2~3 寄り道をして「森の家 北欧展示場」へ。
事務所の、エアコンガンガンの涼しさとは、全く違う涼しさに
中に入った途端・・・・ホッ!
( 決して、営業トークではありません ^_^;)
OBのお客様の言葉を借りると
「優しく、包み込まれるような涼しさ」
(冬は逆に「優しく、包み込まれるような暖かさ」・・・・だとか)
言い得て妙、その言葉に大きな拍手を贈ります。
(拍手ではなく、何か実の有る物の方が、宜しいでしょうか ^_^;)
優しい涼しさ・・・・当初よりずーっと考えているのですが
未だに、他の言葉が思い浮かびません。
そんな事を考えながら、ついつい長居をしてしまうのですが・・・・
でも、考えてみると森の家のお客様は
毎日、こういう快適な環境下で過ごされている訳ですよね。
我が女房、曰く
「お客様の家は建てても、自分の家は建てられない」
これまた、言い得て妙・・・・^_^;
何を言われても言い返すことが出来ない身には
心底うらやましい限りです。
そんな「森の家 北欧展示場」へ、是非一度お越し下さい。
今日も読んでいただき、有難うございました。
100年住宅って言葉、
多分、誰もが2度3度は目にしたり、耳にしたりしている言葉ですよね。
放り出すようにして、総理大臣を辞めてしまった方がいましたけど
あの方、100年どころか、200年住宅などと声高に言ってましたよね ^_^;
確かにそれが、切っ掛けにはなった訳ですけど
「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」なるもの・・・・。
"長期にわたり、良好な状態で使用するための、措置が講じられた優良な住宅"
簡単に言うと
"メンテナンスのし易い、良い住宅を造って、長く住み続けよう"
と言う事。
所定の手続きを行う事で、確かに税制や融資等にメリットがあります。
でもその分、建築費が上がる事も否めません。
本当に得なのか、だとしたらどれくらい?
いろいろな資料があきれるほど、出回っていますので
これ以上の話は、ここではパスします。
じゃあ、お前は何が言いたいのだ・・・・と言われそうですけど
100年住宅について、個人的にはこんな考えを持っています。
100年住宅って100年持つ家のこと・・・・?
・・・・本当にそうなんですか・・・・?
もちろん、物理的には充分持ちます。
メンテナンスさえ続ければ、100年でも200年でも。
でも、持たないんです・・・・^_^;
実際に、データを見れば分かりますけど、今の日本の家の造りでは
大方の家が、せいぜい20数年、持って30年というところ。
(もちろん、森の家は違いますよ~ !(^O^)!・・・・(*^^)v )
なぜかと言うと、答えは簡単
「壊してしまうから」
飽きてしまうのか、住むに絶えないのか、
はたまた、メンテナンスが出来ない、しても無駄
若しくはリフォームを行うに値しない家
胸を張って、自慢できる家には程遠い・・・・(._.)
結局は「愛着が持てない家」ということになるのでしょうね。
どんなに手間ひまを掛けようが、金額を掛けようが
その家を好きになれなかったら、無意味。
愛着が持てなかったら、壊してしまう
人に誇れなかったら、壊してしまう
ずっと住んでいたいなんて、決して思わない。
と言う事は、100年持つか200年持つかなんていうことは
あまり意味がない訳で・・・・
どうしても100年200年という言葉を使いたいなら
100年住宅とは、100年住んでいたいと思う家
200年住宅とは、200年住んでいたいと思う家・・・・
と言うことになります。
要するに大事なのは、その住まいを、心底好きになれるか
その住まいに、愛着を持って一生住んでいたいと思えるか
その住まいは、胸を張って、人に誇れるか・・・・(ーー;)
ちょっと熱くなってしまいました ^_^;
ということで、今日のところはここでおしまい。
今日も読んでいただき、有難うございました。
今日は、会議尽くめの1日。
午前中は大和屋の経営会議。
主だった経営幹部のみで、現状と今後について検討。
大和屋は、如何にしてあるべきか云々・・・・
当然の事ながら、雰囲気的にちょっと固い のは否めません(ーー;)
午後は一転、社員研修会。
こちらは、その名の通り、社員主体の研修会。
運営・進行ともに、社員の持ち回りで行います。
「全ては、お客様のために」の考えの基、
会社側の考えと社員の考えを、お互いに知ることで
相互理解を図ることが目的です。
和やかな雰囲気の中、参加者全員の簡単なスピーチから始まり
各部門の現状と今後についての報告。
どうしたら、良い会社にできるのか?
どうしたら、お客様に喜んでいただけるのか?
そのために、社員で組織するいろいろな委員会が有ります。
各委員会の内容については省略しますが
大和屋で組織する
5S委員会
カエル委員会
Etc-
その他、大和屋グループで組織する
3KM委員会
レクリエーション委員会
リクルート委員会
くまがや館運営委員会
などがあり、その各委員会の活動報告。
休憩をはさみ、ちょっと長めのスピーチが始まります。
淡々と語る者もいれば、爆笑のうちに終わるものも・・・・
(本人は、いたって真面目に話しているのですが ^_^; )
それに対しての、感想が次々に振られます。
会議の終わり頃には、モチベーションがアップして
地域ナンバーワン、いや、埼玉県で一番、いや日本一!!っと
言うところまで持って行きたい、とは思うのですが・・・・
でも、やる気になってくれているのは、
間違いのないところです・・・・多分 ^_^;
ということで、今日のところはここでおしまい。
今日も読んでいただき、有難うございました。
今年はちょっと短めの、盆休み
やりたいと思っていた事の半分も出来ないうちに
やっぱり、終わってしまいました ^_^;
結局、いつもの事ながら、心残りの休み明けです。
数年前までは、盆休みというと子供に急かされ
海だ山だと、出かけていましたが
長男は就職し寮住まい、甘えんぼの次男は大学2年
"金魚の○○○"の末っ子の長女でさえ高校2年生
今は、誘っても「遠慮しときます」と断られる始末です ^_^;
どこかに連れて行けとワイワイ言われた頃が
一番楽しかったような気がします。
若いお父さんお母さん、子供達が遊んでくれるのは今のうちだけ
しっかり、思い出づくりをしておいた方がいいですよ~ *^_^v
さて盆休み、
いろいろなお付き合いの中で、お線香上げに数軒のお宅に伺いました。
その内、親戚関係は今まで全て、同居の親任せ
流石にそうも言っていられない、年齢になってしまいました。
家に居れば居たで、親戚や懇意にしている方、近所の方などが
膝が痛い、腰が痛いと言いながらも、結構元気そうに
次から次へとお線香を上げに来てくれます。
中には以前に、お目に掛かったことが有るような、無いような
親に紹介されて「はじめ、まして・・・・でしたっけ?」 ^_^;
昔からの習慣だからと言ってしまえばそれまでですが・・・・
こんな些細な事が、この先も延々と続く事を願いたいと思います。
そして、こんな嬉しいメールをいただきました。
おつかれさまです。
先日は、お忙しい中、新盆に足を運んでいただき
ありがとうございました。
叔父・母親も大変、感激していました。
通夜・告別式は意識としてありますが、
なかなか新盆の事は忘れがちだと思います。
自分の今後の行動にとっても、参考になりました。
追伸 頂いたお線香の香りも高級感がありました。
I.Y
今日も読んでいただき、ありがとうございました。
代表取締役社長 川久保 尚 (Kawakubo Takashi)
趣味 建築・ゴルフ・読書・アウトドア・時々料理
座右の銘 「春風を以って人に接す」
盛夏の候 皆様ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
また 平素はひとかたならぬお引き立てにあずかり
厚く御礼申し上げます。
さて 弊社黒田小源治の代表取締役会長の就任に伴い、
このたび取締役会におきまして代表取締役社長に選任され、
去る7月21日付をもちまして就任いたしました。
大和屋創業184年、その創業当時よりの理念
「すべてはお客様のために」
を実践すべく、一層の努力を致す所存でございます。
今後の大和屋にも、今まで同様の
ご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
これを機に、ブログを立ち上げ、
大和屋の方向性、川久保の日頃の想い・行動
私事などを綴って行くことに致しました。
毎日とは行かないまでも、思いつくまま、気の向くままに
機会ある毎に更新していくつもりでおります。
何分、不慣れな為、不手際も多いとは思いますが
暖かく見守っていただき
是非、その内容に対してのコメント等をいただければ幸いです。
・・・・久々に使い慣れない言葉を、使ってしまいました ^_^;
声に出しながら書き進め、舌を噛みそうで少々疲れました。
それでも、思いはそこそこに、理解して頂けたのではないかと
1人で勝手に、思い込もうとしているところです ^_^♪
正直、代表取締役社長という役職・・・・業務内容もですが
シャチョウ~・・・・その呼ばれ方、考え込んでしまいました。
が、弊社では役職で呼ぶ慣習が、ほとんど有りません !(^^)!
と言う訳で、今は結構、「おーし、来い!」モードになっています *^_^v
役職上、今までとは若干、立場上の違いはあるものの
"森の家の川久保"であることに、全く変わりは有りませんので、
今まで同様、宜しくお願いします。
また、他部門の宣伝のようになってしまいますが、
☆ 時間貸駐車場 オーク北P(136台) ・ オーク南P(255台)
☆ 賃貸マンション サンハイツ大和(第1 ~ 第5)
☆ 不動産企画開発・コンサルタント業務
☆ 不動産仲介・テナント関係
☆ くまがや館&くまがやねっと(情報提供・ギャラリー・カルチャースクール)
こちらの方も併せて、宜しくお願いします。
全社員一致団結し、合言葉
「日々笑顔・日々成長・日々貢献」
の下、目いっぱい頑張ります ^_^♪
ということで、今日のところはここでおしまい。
読んでいただき、有難うございました。
「取締役 川久保のコミュニケーション日誌」は、川久保取締役の日々の”つぶやき”を書き綴っていくブログです。