スタッフブログ

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完成しました

こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。

 

大和屋は明日からGWですが、もうお休みに入っている方も大勢いらっしゃるのではないでしょうか。

 

昨日のブログでお話ししましたコルクボードが今日完成しました!

今日はタイトルを作って貼り付けを行い、最後に「ピクチャーレール」で展示場の梁(はり)から吊り下げて完成です。

 

ピクチャーレールは絵や写真などを吊り下げるのにとても便利です。

ここ数年で新築されたお客様をはじめ、森の家オーナー様からも大変好評で非常に多くのお客様がご使用されています。

壁に画鋲などで穴を開けなくても良い他、吊り下げるワイヤーフックの数も自由に増やすことができます。

 

興味のある方は、新しくなったコルクボードと一緒に北欧展示場まで見に来てください。

 

DSCF5460.JPG

新しいコルクボードのタイトルは、「幸せいっぱい森の家」。

これからも幸せなご家族をいっぱい増やしていきたいです!

 

 

 

 

 

 

昨日のブログでもお知らせしましたが、5月1日(土)から5月5日(水)まで展示場及び事務所をお休みさせていただきます。

5/6日(木)10:00より営業を再開いたします。

 

2010年4月30日 17:33|小幡|コメント(0)トラックバック(0)  

鋭意製作中

こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。

 

今日は展示場の「ある物」に関するお話しです。

 

森の家オーナー様がお子様連れで展示場にいらっしゃると必ずと言っていいほど見るものがあります。

それはリビング入口にある「コルクボード」です。

 

コルクボードには、今までに「森の家」で建てていただいたお客様の家の写真が貼ってあるのですが、実はここ数年はコルクボードが一杯になってしまい更新されていませんでした。

展示場に来てくれたお子様から「僕んちどれ?」「私の家はどこ?」と言われると、とても胸が痛む思いをしてきました。

 

そこで、この度新しいコルクボードを作ることになりました。

森の家がスタートしてから全てのオーナー様の家の写真を貼ろうと思っています。

GW終了後には新しくなる予定ですので、是非一度見に来てください。

 

DSCF5453.JPG

 

今までのコルクボード。

30数件で一杯になってしまったのでここ数年は更新していませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

DSCF5455.JPG

 

新しいコルクボード(現在製作中)。

今までの3倍以上の大きさがあります。

家の写真も大きくなりましたので、是非見に来てください!

 

 

 

 

 

GWは5月1日(土)から5月5日(水)まで展示場及び事務所をお休みさせていただきます。

5月6日(木)10:00より営業を再開いたします。

 

 

 

 

 

 

 

2010年4月29日 18:02|小幡|コメント(0)トラックバック(0)  

借景

こんにちは、設計の小林です。
今日は雨が降っていますね。春は一体いつになるのでしょうか?

さて、今日伺ったお客様の家の前には、公園があります。

先日伺ったときには桜の花が満開でした。今日はハナミズキでしょうか?きれいな花を咲かせています。

38.jpg



























家の前にこのような風景があるのは、
その土地に住む特権とでも言いましょうか。

「借景」といいますが、こうした土地が近くにあるだけで、心和ませる要素が増えますね^^

土地探しをする際、公園に限らずご近所さんのお庭なども眺めてみてはいかがでしょうか?すばらしい借景があるかもしれませんね。
2010年4月28日 12:36|小林|コメント(0)トラックバック(0)  

アンテナ撤去

こんにちは。

昨日自転車を購入し、今日から自転車通勤を始めた

現場監督の小山内です。

今までは徒歩&バイク通勤でした。

 

 

今日はオーナー様のお宅のアンテナ撤去をしました。

 

テレビを地デジ対応に買い換えた事で、取付けられているUHF(矢印型)のアンテナとVHF(十字型)のアンテナのうち、VHFが不要となり撤去する事になりました。

 

はしごを掛け屋根に上り、屋根の上に脚立を立て、UHFの取付け位置から上をのこぎりで切り落とします。

 

DSCN0641.jpg 

不安定な場所での作業は、見ている私達もドキドキしてしまいます。

安全対策としてヘルメットの着用、滑り止めの付いた靴の着用等をしっかり行ってもらうよう指示し、作業してもらいました。

 

 

30分位で撤去は終了し、最後に地デジが綺麗に映るか確認して無事工事が

完了しました。

 

 

DSCN0645.jpg 

来年にはアナログ放送から

地上デジタルへと完全移行しますから、

このような工事が増えるかも

しれませんね。

2010年4月26日 17:58|小山内|コメント(0)トラックバック(0)  

フラット35S

こんにちわ! ホームアドバイザーの井野口です。

 

昨日と今日はイベントで「風水セミナー」「土地の選び方教室」を行わせていただきました。

ご参加くださいましたお客様、ありがとうございました。

 

その話の中で、お金の話も出ましたがお客様に好評だったのがフラット35Sに関してでした。

今のところ、フラット35Sは今年に限っての措置ですが、建物がその基準を満たしていれば使うことができます。 通常のフラット35の金利から10年間、1%マイナスになります。

たとえば3000万の借入で35年間の返済の場合だとフラット35とフラット35Sの比較だと総支払額で300万以上の差が出てきます。

これって大きいですよね。

当社では住宅あんしん保証協会に入会しており、そこで提携しているジェイモゲージバンクのフラットを紹介させていただきました。

住宅あんしん保証協会の方も丁寧に説明くださりました。

住宅ローンをお考えの方でまだフラット35Sをお知りになられない方は、一度調べられて見てはいかがでしょうか?

 

 

 

 

2010年4月25日 17:44|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

職人技

こんにちは。

現場監督の小山内です。

 

今日はオーナー様のお宅の建具調整をしてきました。

 

『和室にある雪見障子を上にあげたら、固定されずに下に降りてきてしまう』

との事でしたので、建具の職人さんにみてもらいました

 

DSCN0598.jpg

障子を取り外してみると、

側面に取付けられているバネの力が弱く、

平らになっている事が原因と分かりました。

障子はバネの力で押しつけられて

固定しているので、バネの力加減が

とても重要になります

 

職人さんはペンチ等を巧みに使い、らになったバネに丸みを持たせ、微調整を繰り返し行いました。

 

DSCN0601.jpgのサムネール画像

バネの部分を良く見てみると、

一箇所は釘で留められていますが、

反対側はなにも留められていません。

何故かというと、両方とも釘で留めてしまうと

バネの力の逃げ道がなくなり、

障子がはめ込めない・はめ込めたとしても

動かせない等が起こってしまうからです。

見えない部分に、このような工夫が

施されているのです。

 

障子は職人さんの微調整により、しっかりと固定されながらも、

上げ下げしやすい仕上がりになりました。

 

やはり職人さんの技はすごいですね。

今日は職人さんの技に感謝の日でした。

 

 

あとがき

 

私は視力が弱いので、文字を見やすくするために

前回のブログから文字を大きくしました。

パソコンは文字が小さいので少し苦手です。。。

 

 

 

 

 

 

2010年4月23日 20:18|小山内|コメント(0)トラックバック(0)  

週末イベント

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

暖かい日と寒い日の差が大きいですね。 体調を崩さぬようにお気を付けください。

 

今週末は、土曜日に問屋町の事務所で「風水セミナー」、日曜日には北欧展示場で「土地の選び方教室」を開催いたします。

 

これから家を建てようとされている方の中には、気になるという方も多いのではないかと言う内容の物です。

 

「風水セミナー」は私も以前に受けましたが、講師の先生がとても面白く時間がたつのを忘れてしま程でした。

風水と言いますとちょっと怖い事言われてしまうのかなとドキドキしながら参加したのですけれども、全くそんなこともなく意外と科学的な根拠もあったりして私は肯定的に受け入れる事ができました。

 

「土地の選び方教室」に関しましては、以前にこのブログで紹介させていただきました。

ご興味ある方はご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

2010年4月22日 18:22|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

オススメ建材①

こんにちは。

毎月CD10枚以上購入している、現場監督の小山内です。

今月は11枚購入しています。

 

最近業者さんと『漆喰』について色々と打合せしています。

数ある漆喰のなか、今打合せしているものは『スペイン漆喰』と呼ばれるものです。

 

その漆喰は、大理石粉を主成分とした天然素材100%のもので、

人と体と環境に優しいエコロジー建材です。

 

漆喰には、

 

    天然素材使用の為、安心・安全

    漆喰が呼吸をする為、放熱・蓄熱・調湿効果がある

    漆喰の成分である水酸化カルシウムがホルムアルデヒドを分解する為、

空気が浄化される

    汚れにくく、年数を重なるごとに風合いがでてくる

    様々な塗り方が出来るので、ツルツル・波型・凹凸などの仕上がりが楽しめる

 

...などの良さがあります。

DSCF5145.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像 

特に②の調湿効果は、高温多湿の日本の気候に

とても適しており、室内で使用した場合、

とても快適に過ごす事ができます。

 

内装・外装ともに使用できますので、西洋建築、

西洋住宅のような外観にしたいという方に

オススメです。

是非参考してみてはいかがでしょうか。

 

※写真は先日参加した漆喰体験の様子です。

 多少コツがいりますが、とても楽しく

 塗れますので、部屋の一部分は自分で...

 というのもいいですよ。

 

 

2010年4月21日 16:20|小山内|コメント(0)トラックバック(0)  

「漢字クイズPartⅡ」回答です

こんにちは

ホームエンジニアの中島です。

前回お送りした「漢字クイズPartⅡ」の回答です。

1.桧/檜・・・ヒノキ  2.桐・・・キリ  3.樫・・・カシ  4.欅・・・ケヤキ

5.柊・・・ヒイラギ    6.梔・・・クチナシ  7.樅・・・モミ  8.椛・・・モミジ

9.棗・・・ナツメ 10.椹・・・サワラ 11.櫟/檪・・・クヌギ 12.槭・・・カエデ

 

難しすぎるという声が多数有りました。中には、中級と上級のレベルの違いが分らないくらい難しいという声も・・・

次回に期待してください。

 

2010年4月20日 13:31|中島|コメント(0)トラックバック(0)  

「感動の言葉 5」

こんにちはホームアドバイザーの川田です。

今回の感動の言葉は

「冬の朝暖房を付ける係でもめなくなった」です。

 

このお客様に伺った時、前に住んでいた家は

冬寝ている間は、ストーブを消した寝ているので

朝起きてストーブをつける。その時布団のぬくもりから抜け出し

寒い部屋にストーブを付けに行くのが、誰がやるかでいつももめていた。

森の家に住んでから、そういった事が一切なくなった。そんなお話でした。

 

寝室が北側にある家は、普通の建て方ですと、冬は室内でも4度くらいになります。

この家の方のお話ですと、冬の朝でも森の家は、16度くらいだそうです。

 

開発者に聞きました。断熱を効かせて、温かい家のするには、気密が絶対の条件です。

ゆえに低気密高断熱という家は、あり得ないそうです。

気密を出すために、目に見えない所に手間暇と、お金をかけている。

気密が良ければ、室内の換気も計画的に行わなくてはいけない。

こんなお話でした。

 

ただ断熱材を入れれば、快適な家になるのではないようです。

この方が「夜トイレに起きなくなった」とも話していましたが

家の中が暖かいのも関係しているのかもしれません。

熊谷在住のI様のお話でした。

 

 

 

2010年4月19日 18:42|川田|コメント(0)トラックバック(0)  

土地の選び方教室

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

来週の日曜日、4月25日、13:30~  北欧展示場で「土地の選び方教室」を開催いたします。

お客様の中で土地をお探しの方からのご要望がありまして開催することとさせていただきました。

参加無料で当日参加もOKです。 お問い合わせは048-527-8181まで

B土地の選び方教室.jpgのサムネール画像 B土地の選び方教室.jpg  

 

 

2010年4月18日 17:24|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

鹿児島②

こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。

今回も先週に引き続き、鹿児島のお話しです。

 

鹿児島市内の住宅総合展示場を見学したのですが、そこで驚いた出来事がありました。

総合展示場内の、ある工務店さんを見学させていただいた時の話です。

 

その工務店さんのお話しで、「うちは鹿児島県で一番多くの家を建てています」との事。

で、棟数を聞いてみると年間約170棟だそうです。

「鹿児島市」の間違いかと思い、確認しましたが「鹿児島県」との事でした。

 

埼玉県に住む私には、年間170棟という数がとても少なく感じてしまいました。

 

帰ってから調べてみると、鹿児島県の住宅着工数は埼玉県に比べて約1/5程度

その中での170棟という数字は決して少なくないことがわかりました。

 

鹿児島県の住宅市場を知らなかったばかりに起こったカルチャーショック(?)。

何事も事前に情報を集めておかなければなりませんね。

 

2010.4.17.jpg

 

鹿児島市内の総合展示場。

大手ハウスメーカーの他、地元の工務店さんも何社か出展していました。

2010年4月17日 18:38|小幡|コメント(0)トラックバック(0)  

「日本一の・・・」

こんにちはホームアドバイザーの川田です。今回は感動の言葉は一休みです。

先日営業の小幡と、設計の小林と私の三人で、鹿児島へ家の勉強に行ってきました。

 

個性的な家造りをしているビルダーさんの、展示場や現場を見て

デザインや家造りの理念を、たくさん学んできました。

 

建築後の施主さんにお話を伺いましたが、どなたも皆非常に満足をしておられ

そこは森の家のオーナー様と、共通していると思いました。

 

やはり、住んでいる人が満足してる家が、一番いい家。

そういう家造りをする事が大切だと、今回改めて感じました。

 

現場間を移動する時に日本一のクスノキ.jpg「日本一のクスノキ」

と書かれた看板を見つけました。

 

やはり木は好きですし

それも日本一と書いてあると

どうしても見てみたくなりました。

 

この写真が「日本一のクスノキです」

樹齢1200年の大木です。

そばいるのが設計の小林ですが

それで大きさが解ると思います。

 

 

自分たちもこのクスノキにまけないように

大地にしっかりと根をはって

「お客様満足度日本一」を目指して行きたいと思います。

 

 

2010年4月16日 19:06|川田|コメント(0)トラックバック(0)  

「陽光舞う」

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

家を建てて、そこに住むようになると一番目にする場所は内装です。

内装というと床や壁、天井に加えてカーテンやラグや家具、照明などのことになります。

インテリアコーディネーターという職業も認知されているほど重要な部分ですね。

 

北欧など冬が長く家の中での暮らしが多くなる地域では、素晴らしいデザインのインテリアが多くあります。 

森の家の内装も自然素材を多く使い、飽きの来ない物になっています。

 

そんな森の家の内装工事を行ってくれている「田島美装」の田島伝さん。

陽光舞う.jpg

写真が趣味なのですがこのほど「第45回記念公募市美術展」で見事に知事賞を受賞されました。

おめでとうございます。 我々の仲間にこのような人がいる事を誇りに思います。

 

田島さんの作品は「陽光舞う」という富士山です。

私が評するもの失礼ですが素晴らしい作品だと思います。

 

 いつも誠実な仕事をしてくれる田島さんですが、写真にも表れていると感じました。

 

 

田島伝.jpg

 

2010年4月15日 19:50|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

漢字クイズpartⅡ

こんにちは。

ホームエンジニアの中島です。

 

前回の住宅関係漢字クイズに引続き、第2弾となります漢字クイズです。

今回は、ずばり「木」です。全部、木の名前です。

【初級編】

1.桧/檜   2.   3.樫      4.

【中級編】

5.      6.   7.樅      8.

【上級編】

9.     10.椹  11.櫟/檪  12.

 

今回は、結構難しかったかもしれませんね。でも、皆さんの良く知っている木の名前ですよ。

回答は、

 

 

                                                ・・・次回です・・・

 

 

2010年4月14日 17:34|中島|コメント(0)トラックバック(0)  

クイズのお楽しみ

こんにちは、設計の小林です。
現在、私たちスタッフはあるものを一生懸命に作っています。

その模様をご覧ください。

IMGP1067.JPG














一つ一つ丁寧に作り上げていきます。

IMGP1063.JPG














小さい物ですが、工程が多く手間が掛かります。

何ができるかはまだ言えませんが、
先日の「ふれあい通信4月号」のクイズを覚えていらっしゃいますか?
早くもたくさんのご返信をいただいております。ありがとうございます。

この景品、スタッフが手作りしています。
どんなものが出来上がるか。楽しみです。

IMGP1068.JPG

2010年4月12日 13:57|小林|コメント(0)トラックバック(0)  

古き良き

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

桜がきれいな時期ですね。 

ある社員が「桜の写真を撮りたい」とのことでしたので、私が住んでいる所から近い所にある

根岸家長屋門を紹介しました。

現地に着いた時間は夕方の6:30頃でしたがライトアップされていて、その社員も桜のきれいさに感動していました。

 

写真は素人ですが私もカメラを持ち出して、取ってみました。

CSC_0189.JPG

ちょうどこの家の方がいらっしゃいまして

お話をさせていただきました。

 

長屋門を維持して行くのも大変なのだそうです。

ライトアップもこの方のご厚意で行われているそうです。

ご挨拶して写真を撮らせていただきました。

時間がたつと多くの人が集まってきて桜を眺めたり、写真を取られたりしていました。

地域の人に愛されている桜と建築物だと改めて感じました。

「この家の方も"長屋門"を維持していくために皆さんに協力をお願いする時もあるかも知れない」とおっしゃられていました。

このような素晴らしい場所を残していくために自分たちでできる事がありましたら、協力させていただきたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

CSC_0189.JPG CSC_0189.JPG

2010年4月11日 10:41|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

鹿児島①

こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。

 

今週は1泊2日で鹿児島に出張でした。

鹿児島に行くのは初めてでしたが、色々と驚かされる出来事がありました。

そこで、私が見てきた事をブログにしようと思います。

 

まず、鹿児島と言えば「桜島」です。

話には聞いていましたが、桜島は毎日噴煙します。

出張で行った2日間ともモクモクと煙を上げていました。

DSCF5304.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして桜島が噴煙した後には灰が降ります。

出張中はレンタカーを借りていましたが、1泊して翌日駐車場に行くと前の日にはキレイだった車は灰で汚れていました。

 

当然、灰は住宅にも影響し、鹿児島では住宅を建てる際に屋根や外壁など様々な灰対策をしているそうです。

 

関東で暮らしていると気づきませんが、近くに火山が無くて良かったと心から思いました。

 

2010年4月10日 16:59|小幡|コメント(0)トラックバック(0)  

寄り道・・・

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

先日、仕事の帰り道に面白い建物を発見しました。

同行していた設計の小林は良く知っている建物でした。

ふるさと館 (10).JPG

旧川里町にある「川里ふるさと館」というところでした。

 

川里地域のシンボル的な施設で図書館、郷土資料館、保険センター、コミュニティーセンター、老人福祉センターの複合施設なのだそうです。

 

実用的に使われている建物なのですね。

 

 

 

ふるさと館 (5).JPG

贅沢にアーティスティックに作られた建物はバブルな感じもしますが、視覚的にはとても面白い建物でした。

 

個人的にはロボットの"基地"と言った感じです。

 

 

 

 

 

ふるさと館 (1).JPGさくらも満開できれいでした。

 

建物にも目的に合わせての使い勝手などの実用的な部分と見た目や雰囲気などのデザイン的な部分の両面が必要なのですね。

 

 

 

 

 

 

2010年4月 9日 10:32|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

ふれあい通信

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

大和屋では毎月「ふれあい通信」という物を発行しています。

 

この「ふれあい通信」はタイトルどおりお客様と森の家スタッフとのふれあいを目的にしております。

 

編集は展示場の女性スタッフの3人がおこなっています。

 

毎月の発行に合わせて、記事の内容を検討したり、連載記事の投稿者との打ち合わせをしたり、

営業スタッフとイベント開催広告の打ち合わせをしています。

 

毎月月初めには皆さまのお宅に郵送されるように心がけて制作しておりますが、20日ごろになると編集はかなり忙しくなってきてしまいます。

 

ふれ通4月top.jpg特にイベントが多い月などは各イベント記事をまとめたり、イベントの開催日によっては編集時間が取れないこともあります。

 

今月からスタッフの提案でクイズを出題させていただきました。

早くも反響があり、スタッフも喜んでおります。

 

 

 

ふれ通2010年4月裏.jpgクイズにお答えの方には抽選で素敵な粗品!?をプレゼントとなっております。

こちらもスタッフが色々考えて準備しております。

遊び感覚と生活に使える記事をこれからも取り上げていきますのでよろしくお願い致します。

 

2010年4月 4日 23:22|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

群馬フラワーハイランド

こんにちは、ホームアドバイザーの小幡です。

 

4月1日(木)に「くまがや館」主催のバスツアーにスタッフとして参加してきました。

行き先は群馬県安中市にあります「群馬フラワーハイランド」という場所でした。

 

約15,000坪の敷地に色とりどりの花が咲いていて、園内を何週もしながら花を見たりしていました。

バスツアーに参加された方は「写真」・「絵画」・「絵手紙」など個人個人で目的を持っていて、皆さん熱中して写真を撮ったり、絵を描いたりされていました。

 

普段の生活で花を目当てに出掛けることがなかったのですが、これからは色々な所に行ってみようかと思った一日でした。

 

埼玉県内の桜もいよいよ開花し始めたようです。

熊谷の桜堤も今週末から花見客で賑わうのではないでしょうか。

 

DSCF5247.JPG

「群馬フラワーハイランド」

住所:安中市西上秋間森熊1339

電話:027-381-2811

営業時間:9:00~17:00

入園料:500円(中学生以上)300円(園児・小学生)

 

 

 

 

DSCF5231.JPG

 

園内写真①

 

 

 

 

 

 

 

 

DSCF5249.JPGのサムネール画像

 

園内写真②

DSCF5258.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りに樹齢500年以上と言われている

「細野の彼岸桜」を見てきました。

 

DSCF5254.JPG

 

 

 

 

 

 

 

残念ながらまだ満開ではありませんでしたが、桜の木の大きさに驚きました。

今週末辺りは見頃ではないでしょうか。

 

2010年4月 3日 08:35|小幡|コメント(0)トラックバック(0)  

本物の家づくり

こんにちは。

ホームエンジニアの中島です。

 

前回記載しました「コミュニケーションが大事」の補足になってしまいますが。。。

確かに、私たち現場監督や森の家スタッフと施工業者さんとの間には、コミュニケーションがなにより大事です。施工面・安全面・etc・・・コミュニケーションにより防げる事故は数々あります。

そして、お施主様をはじめご家族の方々とのコミュニケーションもなにより大事です。森の家のスタッフとの間は勿論のことですが、お施主様、ご家族、ご近所さんと施工業者さんとの間にもコミュニケーションは大事だと考えています。

「なぜ?? 森の家スタッフとだけコミュニケーションがあれば、本物の家が完成するのでは?」と思ってしまう方もいらっしゃるかと思います。

それは、お施主様、ご家族、ご近所の方々が気軽に現場に通い、施工業者さんといろいろな会話を交わすことができる環境が、信頼を生み、また程よい緊張感を生むからです。

それが、施工業者さんにとってもいい刺激となり、本物の家が出来ていくのです。

幅広い知識や経験・高い技術に加え「常にお客様の方を向きながら仕事をする」という姿勢が本物の家を造るということには必要不可欠だと考えています。

2010年4月 2日 17:30|中島|コメント(0)トラックバック(0)  

新入社員

こんにちわ!ホームアドバイザーの井野口です。

 

4月1日ということで、新しい期の始まりですね。

学校へ入学される方、進級される方、社会人になる方、新しい環境に移る人が多いと思います。

 

この時期は、直接自分が新しい環境に移らなくても、周りの雰囲気がフレッシュな気持ちにさせてくれます。

 

大和屋㈱にも3名の新入社員が入社されました。

その3名が挨拶に文政ビルまで来てくれました。

まだまだ緊張しているようでしたが、若いっていいなとちょっとうらやましくなってしまいました。

 

私も十●年前にこのような時期があった事を思い出しました。

そして「初心に帰って一生懸命やろう」という気持ちになりました。

 

新入社員 (2).JPG先日(3・29)の研修の時の様子→

 

楽しい事ばかりでは有りませんが、やりがいのある仕事です。 頑張ってください。

 

2010年4月 1日 22:32|井野口|コメント(0)トラックバック(0)  

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