
こんにちは。
音楽は、その場の雰囲気をうまく作るなぁと感じている 田村です。
音楽って・・・西洋と東洋とでは やっぱり違うなぁと思うのです。
歴史とか風景とか気持ちとか、さまざまな背景があるのでしょうね。
日本のものは、「能」が原形でしょうか。
なんてっ 難しいことは考えずに、
感情のままに心地よく聞くのが一番ですね^^
今日は休日を利用して、妻と少し散歩をしました。
熊谷市の最高気温18.9℃で、昼間はポカポカでした。
くまがやドームのある熊谷スポーツ文化公園へ。
赤い道は、歩きやすい様に やわらかい素材になっています。
主に、西側にある展望広場の周りを散策しました。
木々がきれいに色づいており、気持ちの良いひとときでした^^
ローラースベリ台発見!
草花もきれいですね^^
こういった庭があると、建物とうまくバランスさせて
素敵な空間ができそう。
熊谷スポーツ文化公園は、森の家「北欧」展示場から
北へ約2kmのところにあります。
ちょっとした森林浴が楽しめます^^ 機会がありましたら、ぜひ。
こんにちは。
なめこ汁で温まった 田村です。
23時現在、外気温9.0℃・湿度86%。 だいぶ冷え込んできましたね。
先日、「eco・エコ 快適フェア」へ行ってきました。
太陽光発電のことがよ~くわかりました^^
【単結晶シリコン太陽電池】
特徴としては、発電効率が多結晶に比べて高いです。
照射された太陽光エネルギーの内、何%を電力に変換できるかを表す
モジュール変換効率は、約17%。
この数値が高いほど、面積当たりの発電効率が良いことになります。
単結晶シリコンを材木で例えると・・・無垢材と同じような感じです。
【多結晶シリコン太陽電池】
特徴としては、加工がしやすく大量生産に向いている為、価格が抑えられます。
モジュール変換効率は、約13.5%。
多結晶シリコンを材木で例えると・・・集成材と同じような感じです。
【太陽光ふれあい説明会(約30分)】
小山内氏と、一番前の席で聞いてきました。
「太陽光発電のしくみは?」
「家庭での光熱費節約の秘訣とは?」
「補助金、買取制度とは?」etc. について参考になりました^^
「身近なもので、太陽電池が使われているものは?」
という講師の方から 私への質問に対して、
少し考えて、「電卓!!」と答えることができました^^
その他、省エネ商品がいくつか紹介されていました。
・CORONA コアヒート(遠赤外線電気暖房機)
・SHARP ヘルシオIHセンター(ウォーターヒート技術のIHグリル)
2点が特に目を引きました^^
今回参加してみて・・・
「再生可能なエネルギーの活用」として、『太陽エネルギー』の利用は
クリーンで安全な生活を実現する上で、とても重要であると感じました。
地球環境にやさしい・・・ と実感^^
今日は、午後から 『現場社内検査』 を実施しました。
お引渡し前には、森の家スタッフで毎回実施しています。
現場紹介-夜の森 編- ^_^))¥
夜の顔も、あったかくて素敵です^^
玄関ポーチのライト。やさしく照らしてくれます^^
南の夜空に三日月。 ロマンティックです^^
ちなみに・・・ 夜で見えませんが、
こちらのお宅には、太陽光発電が設置されております。
こんにちは中山です。
現在、我が家は外構素材の検討中です。
家づくりの際、家本体ばかりに気持ちが行ってしまい
外構はなんとなくのイメージはわいているものの実際に
『どんな色のブロックを積むのか』
『どんなカタチのポストをつけるのか』
悩んでしまいます。
色や形。家とのバランスはもちろん、周辺環境も考慮しつつ
考えないとどんなに立派な家が完成してもチグハグになってしまいますからね。
ん・・・自分で決めるのは難しい。
設計の小林や、現場担当の小山内に相談して決めよ。。。
おはようございます。
自分らしい「マーク」が欲しいと考えてる 田村です。
先輩社員が、伝言やメッセージを書く時に実践しています。
名前の横にオリジナルの「ニコちゃんマーク」♪
オリジナル「マーク」作成のヒントを頂きましたので、
ニッコリと考えてみます・・・。
昨日は、13:30-「住まいのつくり方教室」でした。
今回のテーマは 『家をつくる時の知識』。
「家が建てられる条件は?」
「法律による規制ってどんなもの?」について
『森の家』開発者の川久保氏 が建築士の眼でチェック!
「居室の採光は、最低でもこれぐらいの開口面積が法律で必要なんですね。」
「キッチンまわりは、内装制限というものを考慮しなければならないのね。」
「道路斜線・北側斜線etc.高さ制限は、図や写真を見るとわかりやすいね。」
このような内容でした。
次回内容は、『我が家のプランニング』について。
ご検討されている土地がありましたらお持ちください。
ご自身でプランニングしてみませんか?
ご参加いただいた受講者の方は、講義終了後も、
川久保氏との「Q&A」を熱心にされておりました。
川久保氏も、楽しそうにお答えしていました^^
住宅に対する「熱い想い」を持っているもの同士、見ていて良い光景でした^^
今日は、午前中に「eco・エコ快適フェア」に行ってきます。
熊谷市問屋町にある「熊谷流通センター会館」で開催中です。
太陽光発電を 来て、見て、触って体感しよう!
という SHARPの企画です。
16:00まで開催しているので、お時間がありましたらぜひ^^
私は、現場監督の小山内氏と行ってきま~す!
荒川公園(熊谷市河原町)で発見!
SL列車が展示されている 熊谷市立図書館の前にある公園です。
「安全ブランコ」
私は、乗れませんでした・・・。
おはようございます。
自分の中の「竜」を大きくすばらしく育てたい 田村です。
竜は私たちの心の中にいて、経験を食べて成長する。
だから、私たちは日増しに強くなるのです。
ブータン・ワンチュク国王のメッセージです。
すばらしい人格をもった品格者です。
昨日は19:00- 料理教室に参加しました。
品揃え豊富で、おいしかったー^^
「白菜と豚バラ肉の重ね煮」 冬の定番料理だと
教えていただきました。
先生のお宅には、「味を感じる」ものがたくさんあります。
まんまるの菊の花。 きれいで、おもしろい形です^^
毎月1回の料理教室。
いつも、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
「居心地のよい空間」とは、人やモノ、家、時間、香り、雰囲気etc.
あらゆる要素が組み合わさって生まれるものですね^^
こんにちは。
「伝える」ということに関して、
二重三重の十分な確認が肝心だと学んだ 田村です。
朝礼で読んでいる「職場の教養」にて・・・
用件を相手に具体的に伝える工夫と
理解が得られたかどうかの確認、そして再確認が重要だと感じました。
午前中に、「森の家オーナーさま(5歳)」のお宅へ。
『家守り』として、メンテナンス維持管理を行いました。
塗装工事で、ウッドデッキがピッカピカになりました^^
定期的に塗装することによって、木はきれいに保たれます。
「エコキュートの架台であるコンクリート部分が濡れている。」
とのご連絡をいただき、メンテナンスを行いました。
上部にあるゴムパッキンを交換し、無事に完了しました。
奥さまから、お褒めのお言葉をいただきました。
「相談しやすくて、迅速に対応して頂いているので、いつも安心です。」
うれしい一言です^^
ありがとうございます。 今後とも、よろしくお願いいたします!
帰りに、ちょっぴり「道の駅 おがわまち」に寄りました。
「埼玉伝統工芸会館」という名の建物があり、
内部には、手すき和紙の展示室と和紙実演体験室がある様です。
大きな屋根の和瓦、その面積に圧倒・・・。
干してあるのは「コウゾ」という木の皮です。
和紙の原料になります。
干すまでに至る手間も、大変そうですね。
「和紙マラソン」 名前にビビッときました^^
2011/12/11(日) 開催予定の案内看板がありました。
ハーフマラソン・10km・5km・3km・2kmコースが年齢別に種目となっています。
町のあちこちに、のぼりが立っています。
「本日は、晴天なりっ!」
青空にみどり、映えますね^^
『和紙の里』
なんだか懐かしい景色。 風情がありますね。
「道の駅 おがわまち」 魅力発見!があります^^
多くのウォーキングやサイクリングをされている方が
こちらに寄られていました。
機会がありましたら、ぜひ^_^))¥
おはようございます。
昨日、コーヒーをカバンの中にもこぼしてしまった 田村です。
カバンの中への被害は少量だった為、書類etcには問題ありませんでしたが・・・
コーヒーテイストの臭いが、プンプンしています。。。
3月に、環境首都と呼ばれる街 「ドイツ・フライブルグ」へ行ってきました。
フライブルグ市の中でも、特に「ヴォーバン住宅地」には
住宅に関する 環境保護のキーワードが幾つもありました。
ヴォーバンは、車の利用を抑えた住宅地となっています。
路面電車やバス、自転車、徒歩、カーシェアリング、タクシーetc.が
整備されていて、マイカーに乗る必要がありません。
住宅地の周りには、ビオトープネットワークが繋がっており
様々な生態系を呼び込んでいます。
ドイツは氷河時代があった為、生態系は貧弱で単一的です。
ブナの単一林が多く見受けられます。
緑の帯となっている公園が、向きにもこだわって縦長に配置されています。
「風の道」としての機能、効果も考慮されています。
住宅地内には5つ配置されており、それぞれを対象者別としています。
幼児とその親、小学生男児、小学生女児、小学生高学年の子供、
青少年、成人、子供を持つ家族、高齢者etc.です。
木の茂みの中には、秘密基地があったりもします。
子供の遊び場「ツリーハウス」。
子供の夢ですよね^^
「ヴォーバン住宅地」は、住民参加型である協同組合運営方式です。
建築的な呼称としては、コーポラティブハウスといいます。
自分たちでできる限りのことを実行し、自身の家を機能性良く
安価に仕上げる事が最大の目的として、発揮しています。
街や住宅への愛着も、自然と沸きますよね。
都市計画、公共交通・自転車交通、緑の保護条例、住民参加(コーポラティブ)、
パッシブハウス、ソーラーエネルギーetc.
この街には、環境に対する取組みが幾つもあります。
私たちにできることから・・・
街づくり、家づくりを 大和屋㈱では進めております。
こうした環境への取組みに目を向ける家造りこそが
「森の家スタイル」なのです^_^))¥
おはようございます。
ラッキー度UPでついている 田村です。
昨日の夜、「セブンイレブン フェア」のくじで
怪物くんの何やら?箱が当りました^^
怪物くんのお皿やフィギュア、3Dカードが箱の中に・・・。
森の家『北欧』展示場の「薪ストーブ点火式」に合わせて、
我が家は、「蓄熱暖房機」を稼動させました。
【熊谷地方気象台発表】 11/23(水)勤労感謝の日
(午前8時現在・外気温) 気温5.1℃・相対湿度73% 。
我が家は・・・
(午前7時30分頃・室温) 気温19.4℃・相対湿度36%でした。
室内は、ほんわか、ぬくぬく あったか~ぃ^_^))¥
この夏、熱いぞ熊谷では 「クールスポット」 と呼ばれる木陰の中で、
日向の外気温よりも、7~8℃低い気温が観測されたそうです。
木陰により涼しくなった地表面における ふく射熱による影響が、
大きいと思われます。 ふく射熱は、体感温度に影響大です!
この冬は、森の家『北欧』展示場 の
薪ストーブ or F.F.暖房機による 『ホットスポット』へ
ぜひ暖まりに来てくださいね^^
薪ストーブで焼く おイモちゃん、また食べたい気分です。。。
追記(17:00-)・・・
今日は、森の家『北欧』展示場にて
お打合せを2件させて頂きました。
Mさま、Yさま
「おイモちゃん」焦がしてしまい、すみませんでした^^
中身は、おいしくいただきました・・・。
こんにちは、中山です。
今日は、オーナー様宅へ訪問に行きました。
毎回感じるのですが、「森の家」オーナー様宅は
庭も室内とてもきれいにされていて、
かわいい雑貨などセンスの良いお宅ばかり。
こちらの写真は4年前にリフォームされたS様邸。
天井をなくして梁を出し、キッチンとリビングで分かれていた部屋を一つのLDKに。
廊下から直接2階へと続いていた階段をリビング階段に。
白い壁にダークブラウンの梁がとても素敵です。
室内のいたるところにかわいい雑貨が飾られていました。
「森の家」は雑貨好きの方が集まるのか
「森の家」に住むとかわいい雑貨を飾りたくなるのか??
私もかわいい雑貨をセンス良く飾ったお家で過ごしたいと
あらためて感じました。
こんばんは。
現場監督の小山内です。
井野口がブログに書いていましたが、
本日から事務所が統合され、最初の日を迎えました。
より部署間の連絡が取りやすく、業務の効率化が図れると思いますので、
森の家のオーナー様をはじめ、多くのお客様に喜んで頂けるようなサービス等を
今まで以上に行っていきますので、これからも宜しくお願い致します。
さて、話は現場の話になりますが、
本日私が担当しています現場では外壁の吹付塗装工事を行いました。
吹付けているものはジョリパットと呼ばれる物で、
骨材が含まれた塗装材料です。
ジョリパットは色褪せの少ない『耐候性』や下地のひび割れに追従する『可とう性』、
汚れが付きにくい『低汚染性』等の特徴があり、
私個人としては、コテの使い方により様々な仕上がりが出来る『意匠性』が1番好きです。
先日の施工で下地処理としてサイディングの目地処理を行いましたが、
その後ジョリパットの下塗りを行い、今日の作業に至ります。
職人は吹付ける人と均す人とに分かれ作業を進めます。
吹付け専用の機械でジョリパットを吹付けていき、
それをコテで均していきます。
押しつける工法もありますが、今回の仕上げは骨材の凹凸を表す仕上げとしている為、
転がす程度にしています。
均した最初は骨材と塗料とが良く混ざり合っている為、
骨材の凹凸が表れにくいのですが、
数日経つと乾燥し、骨材の凹凸感が表れてきます。
現場には足場と養生シートが掛かっていますので、全体像を見る事ができません。
早く足場がなくなり、全体像を見る日が待ち遠しくてたまりません。
足場は12月上旬に解体する予定ですので、近くを通られた方がいらっしゃいましたら、
是非外観をご覧になって下さい。
場所は北本市山中です。宜しくお願い致します。
おはようございます。 井野口です。
大和屋は今まで熊谷市問屋町と熊谷市末広に社屋がありました。
「もっと部門間の交流を」という社長の一声で、今年の夏より事務所の統合に向けて計画が進行していました。
末広にある文政ビルに社員全員が入る事務所を設計。
もともとは20人位を予定していた事務所に、70人以上の人間が入れるスペースを確保しなければなりません。
今回の事務所の設計と管理は住宅部の小林が行ないました。
その事務所で今日から仕事が始まります。
今日の朝礼の風景です。
みんな少し緊張? 司会は田村です。
統合後、初日の司会ということで
昨晩から司会の練習をしていました。
今日から気分一新でがんばります。
こんにちは。
今朝、声の大きな電気屋さんに 「元気」をもらった 田村です。
日曜日のお仕事、お疲れさまです^^
今日は、「薪ストーブ点火式」です。
只今、準備を進めております!
井野口委員長の「ふぅ~ふぅ~」注入で、
薪ストーブも無事に点火しそうです^^
「おイモ・おイモ・おイモだよ~。」
アルミホイールに包んで
「ヤキイモ」へと 変身・準備中です。
おイモを食べながら・・・
「森の家」の雰囲気や温かさも、
「ふぅ~ふぅ~」おイモと共に味わってっ!
そんな感じの企画です。
お気軽に、食べにきてください ^_^))¥
「森の家」オーナー様、おイモちゃん がありますので、
ご都合がよろしければ、ぜひぜひ お立ち寄りくださいね。
森の家「北欧」展示場は、
赤いリボンの「クリスマスツリー」が目印です。
「森の家」スタッフが心を込めて作りました
ハンドメイド・リボンも、ぜひ見に来て下さいね^^
内観から見えまーす・・・。
玄関ホールでは、「木のリース」がお待ちしております^^
「ふぅ~ふぅ~」
「ふぅ~ふぅ~」
よい夫婦^^ フッフッフッフッフゥ-。
おはようございます。
先日、家族で鍋を食べた 田村です。
市販の「赤から鍋」スープ仕立て。 おいしかった-^^
朝夕、グッと冷えこんできました。
お体を 'あっためて' 風邪etc.にお気をつけください。
森の家「北欧」展示場 『モミの木』。
昨日の午前中に、森の家スタッフで飾り付けを行いました^^
地上約9Mの「高所作業車」から見た景色です。
「森の家」流クリスマスデコレーションはいかがでしょうか?
クリスマスらしい「アットホーム」な雰囲気を演出したいなぁと
広報の中山とアイデアをいくつか考えました。
展示場内観から見た『モミの木』は、
スタッフがハンドメイドした「リボンの飾り」がちりばめられています。
かわいい感じです^^
室内の飾り付けも、「アットホーム」な雰囲気です。
「森の家」見どころMAPとともに、「リースの飾り」。
手作りもよしですね^^ あたたかなクリスマスの雰囲気♪
明日は、14:00- 「薪ストーブ点火式」。
「おイモ」ぜひ食べにきてください。
スウェーデンでは、「クリスマスプレゼント」に
詩を添える習慣があります。
短いメッセージの中にプレゼントのヒントが隠されています。
「サンタがやってくる!」
玄関ドアをノックしてやって来てくれるのか・・・
煙突からやって来てくれるのか・・・
楽しいひとときを^_^))¥

こんにちは、中山です。
子供のころ家の絵を描くとき、
なぜか『煙突』のある屋根を描いていたことを思い出しました。
自分の家にあるわけでもなく、近所に煙突のある家があったわけでもなく
ただただ想像の世界で描いていました。
多くの方がこどものころ煙突にはあこがれたのでは??
やはりサンタクロースの影響ですかね。
森の家でも煙突のあるお宅があります。
子供のころに思い描いた家。
夢を現実に出来る。それが注文住宅のいいところですよね。
こんばんは。
現場監督の小山内です。
今私の現場では、吹付塗装工事の下地として、
サイディングの目地処理を行っています。
サイディングの継ぎ目を目立たなくする為、
ソフトクロスと呼ばれる伸縮性のある網目状のクロスを貼り、
弾性目地処理材を塗っていきます。
職人さんが塗っています弾性目地処理材は、
年数が経っても固くなりにくい材料ですので、
地震等で建物が動いてしまったとしても
その動きと合わせて動く為、仕上がりに影響を及ぼす可能性が
かなり少なくなります。
数年前の目地処理材には、材料が固いものや
施工方法によって固まり方に違いが出るものがありました。
結果、そのような目地処理材を使用して仕上げた外壁は
ひび割れが発生してしまうという事がありました。
写真の職人さん曰く
「今の目地処理材はかなり良い物になった」
との事です。
仕上がりを左右するのが下地処理です。
そこがしっかりと仕上げられているかどうか、
建設中の現場を見る機会がございましたら、
下地処理に注目して現場を見る事をオススメします!
こんにちは。
安らげる時間と空間は、ホントに大切だなぁと感じている 田村です。
日々の暮らしの中で、息抜きも必要ですね^^
ホームアドバイザーという仕事を通して・・・
『未来への贈り物こそが、真のサービス』 だと感じています。
「今ここ」を一生懸命に取組むのはもちろんのこと、
「明日その先」を考えて、かけがえのない時間を過ごしていきたいですね。
いよいよ季節も、冬に移り変わろうとしています。
買い物に出掛けると、X'masの飾りつけをしているお店も
ちらほらと見かけます。
森の家「北欧」展示場のお庭にある「モミの木」
今年も飾り付けをしますので、参考になります^^
先日、自宅の納屋から発掘しました
新品のコーヒーミルがあったので、
「一杯のおいしい珈琲」を飲みたいと・・・
ドリッパー・ペーパーフィルター・サーバー・珈琲豆を
購入してしまいました^^
おいしい珈琲の入れ方については・・・
6月に 「コーヒーマイスター」さんに 伝授して頂きました。
ノートを見ながら、その通りに?できました^^
珈琲豆は・・・ 後味すっきり「冬珈琲(ブレンド)」
&深い香りとコクのある「エメラルドマウンテン(コロンビアコーヒー)」です。
挽きたては、いい香りがします^^
味良く、雰囲気良く、あったまりました。
2Fリビングの室内は、気温19.6℃・湿度48%(23時現在)。
そろそろ「蓄熱暖房機(8h通電)」を点火する時期でしょうか。
11/20(日)森の家「北欧」展示場で行われる「薪ストーブ 点火式」。
「我が家」の暖房開始時期も、そのタイミングに合わせようかなぁ。。。
こんにちは、中山です。
日に日に寒くなり、冬へ近づいていますね。
そろそろ暖房器具の準備を考えている方も多いのでは?
暖房器具にはたくさんの種類がありますよね。
エアコン、石油ストーブ、石油ファンヒーター、ガスファンヒーター
電気ストーブ、パネルヒーター、こたつ、ホットカーペット・・・
まだまだたくさんあります。みなさんはどんな暖房器具を使用していますか?
多くの暖房器具は電気屋さんで実際に見たり、身近に体感することができますね。
でも、『薪ストーブ』って使用しているお宅は少なくなかなか体感することが出来ません。
あの別荘にいるかのような優雅な雰囲気をかもしだす薪ストーブ。
「気にはなるけどどんなあたたかさなのかな?」
「薪ストーブがリビングにあるとどんな雰囲気になるのかな?」
そんな方は11月20日(日)14:00~『薪ストーブ点火式』を行いますので、
森の家展示場へ遊びに来てください。
おいしいおいもをご用意してお待ちしております。
ちなみに、あのキティちゃんも薪ストーブをリビングに置いていましたよ♪
さすがキティちゃん。薪ストーブのカタチにもこだわりを感じます。
![]()
こんにちわ! ひさびさの井野口です。
今日は一日中、委員会の会議でした。 「188周年記念イベント委員会」「くまがや館委員会」「リクルート委員会」。
大和屋では営業業務とは別に委員会制度があります。委員会毎にメンバーは集められています。
188周年記念イベント委員会は大和屋の創業記念(4年に1回)にあわせてイベントを行ないます。
リクルート委員会は再来年の4月入社の学生の採用活動です。
くまがや館委員会は、カルチャーの方やくまがや館をご利用になられた方との交流を目的としています。
くまがや館のカルチャーでステンドグラスの教室があるのですが、
![]()
森の家でステンドグラスはいかがですか?
と先生よりお話がありました。
ステンドグラスを使ってカップボードの扉や
リビングドアを作ったり、
外灯やダイニングのペンダントライトなどの傘を
作ってみたりすると雰囲気が出てきます。
完成するまでには時間もかかるそうですが
自分でデザインした物がステンドグラスに
なれば世界でたった1つの物になります。
おはようございます。
今まさに、アイデアが思いついた 田村です。
「自動翻訳機ができて言葉の壁がなくなる。」
「ワンちゃん・ニャンコとお話ができる。」
わたしの願望です^^
11/20(日)は 森の家「北欧」展示場にて・・・
『薪ストーブ 点火式』 イベントを開催します。
お気軽でお気楽なイベントです。
「おイモ・おイモ・おイモだよ~!」
当日14:00ころからやっておりますので、
ぜひぜひ、食べにお越しください^^
まずは今シーズン初となる、薪ストーブの点火が重要視されますね・・・。
もしも当日、点火しなかったら「おイモ」ありません(笑)。
炭火焼きは、ひと味違うかも・・・。
サイドMENUは、「ピッツァ」を考えています。
当日のお楽しみに・・・^^
11/27(日)・・・
『クリスマスパーティ2011』 に向けて
そろそろ、「サンタさん」も始動しそうな気配を感じます^^
測量士さんに、トランシットで見つかった様です。
ご近所にお住まいの審判員さんに、注意されています^^
「おっ楽しみに~!」
みんなで楽しめて、触れ合う・・・ そんなイベントです^^
ご予約お待ちしております ^_^))¥ by 森の家 6代目サンタ
おはようございます。
特にこの半年間、「謙虚さ」・「素直さ」を意識して心がけている 田村です。
脳科学者・茂木健一郎氏は、サインを頼まれるとき
座右の銘として「根拠のない自信を持て!」と書くそうです。
その上で 「それを裏付ける努力をせよ。」
「他人にも、根拠を求めるな。」 と付け足しています。
謙虚に素直さをもって、自信が持てる行動をしていきたいです^^
昨日は、「森の家オーナーさま」宅に 3年点検に伺いました。
現場監督の小山内氏と一緒に、定期点検を一通りを終えると・・・
オーナーさまの畑でなったという おいしい柿とみかんをいただきました^^
まさに、「自然素材」の恵みですね。 たまねぎちゃん芽がのびちゃった。。。
9月に行かれたベトナム旅行のお話を伺ったり、
風景写真たちを見ながら、楽しいひと時を過ごさせていただきました。
カンボジア世界遺産「アンコール・ワット」にも、行かれたそうです。
昨日は雨が降っていたせいもあって、
16時過ぎには明暗センサー付きの外灯が、きれいに点灯されていました。
Hさま、いつもありがとうございます^^
会社のデスクには、「カビ実験」となるものが置いてあります。
密閉されたビンの中に、レッドパイン(木材)と食パンが入れられています。
約1年近くが経過していますが・・・ 食パンにはカビが生えていません。
よく言われますが、木は呼吸しています。
吸放出性に優れた「自然素材」なのです。
120mm角・長さ3Mの柱で、4.5L=ビール瓶約7本分を
吸放出しています。
家造りにおいて適材適所で、木を大事に使うことによって、
木は健康となり、人に恩返しをしてくれているのです ^_^))¥
おはようございます。
最近、「素朴」・「簡素」・「感動」をテーマにして
おもしろい発見!に情熱を注いでいる 田村です^^
大人になるにつれて失いがちになってしまう
感受性を豊かに磨いていきたいと感じています。
自分らしい家造りにおいて、
「過剰スペックなのかどうか?」という視点で
価値観を明確にしておくことは、とても重要です。
住まいの質を考えてみても・・・
余分なモノや飾り、
必要とは思えない過剰な設備etc.は、
かえって品位や住まい心地を落とすかもしれません。
お金をかけさえすれば、「いい家」になるというものでもありません。
自分たちの想いを、プロセスを踏まえてしっかりと形にする。
家造りに関する価値観は、家族でバラバラという事もありえます。
「すっぴん」の想いを、家族にぶつけてみる。
そうして共感した想いが、自分らしい家造りの価値観になっていくのです。
家造りについて、ライフスタイルについて、ぜひご家族でお考えください^^
箱という決まった家に住まされるのでなく、
「Happy Style!」で自分らしく幸せな毎日を・・・
ご家族で、楽しく居心地よく暮らしていきたいですね。
「永遠に完成しないという夢の国」というのもロマンティックです。
自分たちで造り上げていくからこそ沸く、愛着も大切ですね。
『森の家』では、ご家族の想いを「木の家」で育みます。
「すっぴん」の想いを形にしていく家造りこそが・・・
「森の家スタイル」なのです^_^))¥
By 森の家ロマンティック協会 自称・副会長^^
こんにちは
現場監督の中島です。
今日は、先日に引続き造園工事の様子です。
外周部のフェンス工事の様子です。
上の写真は、杭を打つ為の穴を事前に機械で開けている様子です。
機械で穴を開けた場所に杭を打ち込んでいます。
杭を60cmほど打ち込みました。30m以上もあり杭を打ち終わった後、手がしびれていました。
ご苦労様です。
打ち終わった杭の周りを締め固め、グラつきのないようにしています。
この後、杭にフェンスとなる貫を打っていきます。
土留めとなる竹組みです。今回、4段の竹組みでしかも曲がっている為、職人さんも一苦労でした。
竹通しのつなぎ目です。細い竹を太い竹の中に入れています。
実際、60cmほど入れ込み強化しました。
着々と造園工事も進んでいます。
また後日、造園工事の途中経過をブログにアップしたいと思います。
こんにちは。
お昼は「チキンカレー」で決めた 田村です。
おウチに帰って、夕飯はカレーではないことを祈ります^^
お昼から、新宿へ。
SAREX 「工務店力向上」ワークショップに参加してきました。
今回のテーマは、「プレゼンテーション作法」について。
建築家・伊礼智氏と、勉強熱心な住宅会社4社との
設計の「プレゼン合戦」による討議内容でした。
お施主様に楽しくわかりやすく、ご提案をお伝えする意図として
とても勉強になりました^^
会場に行くついでに・・・
「東京都庁舎」を見かけました。
「世界のタンゲ」こと 建築家・丹下健三氏の設計で、
最後の大作とも言われている建築です。
並木道の木々も、色づき始めてきました^^
JR新宿駅西口のすぐ前にある斬新なデザイン
「モード学園コクーンタワー」。
巨匠・丹下健三氏の子息、丹下憲孝氏の設計です。
服飾に欠かせない生糸を紡ぎだす繭(まゆ・コクーン)を、
地上50F建てのフレームが表現しているそうです。
高さは203mの超高層建築に、びっくり・圧倒させられました^^
味のある階段も発見!
「豆砂利・洗い出し工法」で仕上げてあります。
木の実・木のまま(^_^ゞ? つかの間の建築探訪でした^^
こんばんは、先日仕事でミスしてしまい、
未だ立ち直れない設計の小林です。。。
(このブログだけでも)気を取り直して・・
大和屋の事務所ビルは現在改修工事を行っています。
設計という立場で、日頃お客様の森の家を
プランさせていただいておりますが、
こういった改修工事などの際には現場監督を
させていただくこともあります。
今回は、事務所で通常業務を行いながらの
改修工事ですので、
工事部分や机、家具の移動など
非常に複雑な段取りとなりました。
何かあったときなど、社内にいるのでなんとか対処できますが、
改修工事はやはり管理も大変です。
以前現場監督をしていたときのことなどを
度々思い出しながらの現場管理です。
何とか目処が立ちましたが、
日頃、デスクに向かってプランをしているばかりだと
やはり考えが偏ってしまったり、
時には身体を動かしての仕事も必要だなと
感じました。
身体的な疲れもありますが、
これを良い気分転換として
設計の仕事でも良いアイデアの糧としていきたいと思います。
完成した事務所で大和屋スタッフが
気持ちよく業務してもらえたらいいなと思います。
こんにちは
先日、オーナー様のお宅に訪問した際に、お子様から「大工さんの臭いがする」と言われ、ショックを受けた中島です。
今日の現場は、珪藻土塗りの下地作業です。
上の写真は、壁や天井の下地材(プラスターボード)の繋ぎ目を平になるように処理をしている様子です。
パテで隙間を埋めています。
実際、どの作業でもそうですが、下地で全ての仕上りが決ってしまうと言っても過言ではありません。
左官業者さんが行っているこの作業もそうですが、大きなところで言うと、大工さんの作業は大体が下地作業です。
建物の仕上りは、大工さんで決まり、その下地を受け継いだ次の業者さんが仕上げる為の下地処理を行います。
現場の施工を管理する中で、一番気を配り見ているものが下地です。下地を見れば仕上がりも見えるものなのです。
上の写真は、造園工事の様子です。この作業も下地処理を行っています。
植栽を植える箇所の土を、ユンボ(写真の土を掘っている機械)を使い、土や堆肥、肥料、空気を混ぜています。
外構工事・造園工事を行う前の写真です。
工事完了後には、ブログで紹介させてもらいます。
こんにちは。
爽やかな花の香りをたのしんでいる 田村です。
お昼に、「ジャスミン茶」ペットボトル500ml 購入しました^^
午前中 「地縄張り」に、設計の小林氏と鴻巣市へ。
建物が敷地に対して、どのように建てられるのかを確認するために、
建物の外周部分に、縄(ヒモ)を張りました。
小林氏 「設計」の目で確認、そして チェック! チェック!
「地縄張り」では特に・・・
プランの中でも、 建物配置や平面(間取り)について入念なチェックを行っております。
配置プランについては、玄関アプローチや境界までの距離、
カースペース、庭の広さ、設備の室外機設置位置・・・ etc.検討。
平面(間取り)プランについては、採光や通風、窓配置による隣地の見え方、
ヴォリューム(大きさ)・・・ etc.について再確認です。
G.L(建物の基準となる土の高さ)についても考慮して、検討しています。
「地縄張り」を行いますと、地盤調査ができます。
建物の予算を考える上では、地盤改良工事の費用を考慮に
入れておく必要があります。
地盤改良工事が必要か不要かによって、
また地盤改良が必要な場合、その工事内容にもよって、
費用が異なります。
不確定な予算だったものが、地盤調査を行うことによって
その結果から 地盤改良工事の内容が明確となり、
予算について、さらに具体的に検討できる様になります。
住宅の基本原則は、「安全」です。
しっかりとした建物を造ったとしても、地盤がゆるいのでは
決して「安全」とは言えないのです。
永く快適に暮らせる家造りこそが 「森の家スタイル」なのです^_^))¥
新築工事の際、必要となる工事とご予算の出し方について
アドバイスさせて頂いております。
お気軽に、ご相談くださいね^^
おはようございます。
今朝は、ジャスミン茶で和んだ 田村です。
香りを楽しみました^^
しかし、朝礼の3分間スピーチで、
緊張して早口になって息切れしてしまいました・・・。
「ジャスミンティー」 また飲みたい気分です^^
くまがや市街は「熊谷えびす祭」ですね。
「オ・ドーレなおざね」イベントの為、国道17号は歩行者天国になります。
埼玉県最大級のダンスイベントの様です。
1棟1棟大切に工事しております「施工中現場」では、
シート看板を掲げています。
「森の家」の顔です。そして、誇りです。
責任をもって、こだわりをもって、想いを込めて・・・
現場を進めております!
「森の家・ご案内ポストちゃん」
名前募集中でーす^^
北本市の現場は、階段施工中です。
折り返し階段で、昇りやすい。
手摺の下地もバっチリ^^
階段を加工から施工までできる大工さんも減ってきている様ですが・・・
「大和屋 建材部」 のレッドパイン材を使って、
「森の家」大工さんが造り上げます。
階段には、いくつか「昇り方」による種類があります。
①直階段: まっすぐに登る階段。
②L型階段・かぎの手階段: 上がり始め・上がりきりで向きが90度変化。
③折り返し階段: 上がり始め・上がりきりで向きが180度変化。
④らせん階段: らせん状の回り階段。
また「見た目」でも種類があります。箱型階段やスケルトン階段etc.です。
そして「材質」の種類により、質感が変わります。
「森の家」では、階段はリビングのアクセントとなる事が多いです。
用途や使い勝手、デザイン、質感etc. 考えておきたいですね^^
こんにちは。
「eco ひいき」 快適案内人の田村です。
太陽光発電システムの設置を支援する国の補助金募集が
12/22(木)までとなっています。
設置システム1kwあたり4.8万円が支給されます。
余剰電力の買取制度は、1kwhあたり42円の金額で10年間買取保証です。
設置費用の償却期間etc.を考えた「導入検討シュミレーション」もありますので、
ご相談ください^^
「渚のバルコニーで待ってて♪」
北本市の現場では、ステキなL型バルコニー施工中^^
南側と西側全面にバルコニーが続いています。
2F各部屋とのつながりがあり、こどもの遊び場になりそう。
家から見える景色をいろいろな角度から楽しめそう。
1Fではバルコニーが庇となり大活躍!
南側は西側よりも、出幅が小さくなっています。
採光もバっチリですね。
「バルコニー」と「ベランダ」って呼称の違いがあります。
「バルコニー」は、室外で屋根のない手すり付の露台スペース。
「ベランダ」は、室外で屋根のある縁側スペース。
「テラス」は、前庭に張り出した屋根のないスペース。
一般的には、区分けされずに同じような意味で使われている様です。
内部の「フリースペース」。
インナーバルコニーとしても一役買いそうです^^
家造りは「十棟十色」。
それぞれの想いが詰まっています。
家造りを楽しみましょう!
竣工したら終わりではなく、自分色へと染める本当の始まりです。
完成への道は続いていきます^_^))¥
こんにちは。
ホームページやブログetc.ウエブサイトのコミュニティは、
世界へも発信しているのだなぁと実感した田村です。
米国・シアトルの知人からも励ましの声を頂きました^^
シアトルは、雨が多くて寒いそうです。
北本市の現場へ。
大工さんと外壁屋さんが作業中です。
大工の武之氏(通称:兄ちゃん)。建具枠の取付け作業中です。
棟梁の息子2人とも、大工さんを継いでおります。
兄ちゃんの方は、やさしく器用な職人さんです。ちなみに、未婚。。
「森の家」では標準仕様として、レッドパイン無垢床材を張っています。
レッドパインは、節が多い材料です。
また、産地による違いもありますが、白身や赤身による色ムラも多少あります。
そのような点からも、張る前に節の良し悪しや色ムラetc.を チェック!します。
リビングや玄関etc.は、チェック!した中でも比較的良質な材料を使い、
ロフトやクロゼット内etc.あまり目立たない所は、比較的普通な材料を使います。
それ以外は、はじいて端材として活用しています。
造り手の「目」で、しっかりとチェックしています。
こうした ひと手間をかけることによって、より美しく、より高品質になるのです^^
ムク材の使い方を熟知し、造り手の心遣いによるやさしい温もりこそが
「森の家スタイル」なのです^_^))¥
屋根を見上げると、気持ちいい青空^^
ちなみに・・・ 本社事務所に来ていたハウス・クリーニング屋さんの松本氏。
19:00頃、一緒に夜空を見上げたら「流れ星」を見ました^^
松本氏、相変わらずロマンティックな演出です。。。
おはようございます。
昨日、インフルエンザの予防接種をしてきました 田村です。
成人の場合、1回接種の予防効果は64%だそうです。
太陽高度と庇のバランスは、性能住宅にとって重要な要素です。
真夏の太陽はさえぎり、冬の陽光はやさしく室内に取り入れる。
冬場は、その陽光が「ひだまり」となって、室内は「ぽっかぽか~」です。
自然エネルギーの有効利用ですね^^
我が家の南側部分を、4ヶ月間観察しました。
バルコニー側の庇(軒の出)は雨除けのためですが・・・
冬の陽光を最大限に取り入れる為には、少し 出が深いですね。
現在の太陽の高さですと、窓全体からは陽光が入ってきません。
窓の半分くらいでしょうか・・・。
写真はPm.13:00ごろ。
太陽高度は、約35度です。
南中時刻は、11:25ころ。南中高度は、約40度です。
2011/10/04(火)の様子はこちらから 【ポチッとクリック】
2011/09/07(水)の様子はこちらから 【ポチッとクリック】
2011/08/03(水)の様子はこちらから 【ポチッとクリック】
冬至は、12/22(木)です。
北半球では一年の中で、太陽が最も低く、夜が最も長くなる日です。
南中高度は、30.5度くらいです。
「採光 (太陽高度・窓配置)」 や 「庇 (軒の出)」に関しては、
計画時のシュミレーションも必要ですね。
ぜひ、ご相談ください^^
朝、自宅前にあるお宅のブロック塀の上で、ニャンコさん。
ノビをしてくれました^^
今日も、元気にがんばりましょう!
ほっか ほっか ほっか ほっか あっちちのチ~♪」
最近、子供が保育園で教わった歌を家で披露してくれている中山です。
食欲の秋になりました。「イモ・クリ・カボチャ」がおいしい季節ですね。
森の家展示場では、11月20日(日)『薪ストーブ点火式』を行い、
薪ストーブを使っておいしいやきいもをみなさんと一緒に食べようと企画しています。
(個人的に、点火式よりおいもが楽しみv^^v)
オーナー様はもちろん、薪ストーブに興味のある方、
森の家が気になっている方は是非遊びに来てください。
『やきいもが食べたい!』という方も大歓迎です。
みなさん、お気軽にお越しください。お待ちしております。
こんばんは、設計の小林です。
今日は久しぶりに一日事務所での仕事となりました。
秋晴れの多い最近、太陽光発電パネルが
載っているお宅では、発電量が気になるところでしょう。
さて、一見完成した太陽光発電システムを見ると、
大きな面積にパネルがあるので分からないかもしれませんが、
実際のパネルは一枚一枚のサイズは
それほど大きなものではありません。
屋根瓦一体型となると、より小さなパネルを並べることになります。

分かりづらいですかね・・・。
これを何十枚も並べて、太陽の恩恵を受けられる家になるのです。
利用法は色々ですが、太陽エネルギーは
資源としてはとてもクリーンで良いエネルギーです。
太陽熱温水器もその一つ。
こんな時代だからこそ、新しいエネルギーを考えていきたいものです。
「森の家スタッフブログ」では、森の家スタッフが普段感じていることや、今日の出来事など、自由なテーマで日記を更新しています。