
おはようございます。
雪が降っているので、いつもより早めに出社した 田村です。
足元が悪く滑りやすくなっておりますので、お気をつけください。
玄関を出ると・・・思ったよりも、雪が強く降っていたのでビックリ!
庭は、すっかり雪化粧。
本日2月29日は、大和屋 株式会社 「創業記念日」。
おかげさまで188周年を迎えました。
今後とも、よろしくお願い致します。
雪が降る中・・・
今日は、4年に1度のお祝いです^^
ありがとうございます。
こんにちは
現場監督の中島です。
インフルエンザが流行っています。掛からないようお気をつけ下さい。
私の予防方法は、30分置きに水分を摂っています。
インフルエンザは30分から1時間くらいでのどから感染することが多いようです。
のどについたウイルスを30分おきに洗い流しています^^
さて本日は、浴室と洗面室の改修工事を行いました。
先日行った、解体工事風景です。
床を剥すと・・・
土台が腐っていました。。。
4方向共、ブロック+タイルに囲まれた浴室は、大変寒かったそうです。
笑顔が素敵な?? 大工の棟梁です。
道具のお手入れは入念に行います。
「道具は、大工としてのウデを具現化してくれるので良きパートナーです!!」
ランチタイム中です。
「おっかぁの弁当がなにより美味しんだ」と夢中でお弁当を食べています。
元気の源です。
本日の工事風景です。
設備屋さんが床下にもぐり、既存のキッチンに配管接続に出動しました。
床下は疲れたようです。
お昼寝中^^
午後から給湯器を接続しました。
本日からお風呂に入れそうです。
浴室改修工事の際は、状況にもよりますが約1週間ほどお風呂に入れなくなります。
以前のお風呂に比べてどのように変わったのかを、明日お客様よりお聞きするのを楽しみにしています。
残す工事は、仕上げ工事です。
最後まで気を抜かずがんばります!!
こんにちは。
最近、キャッチボールがしたいなぁと感じている 田村です^^
午前中、行田市内へ。
「森の家オーナーさま」宅の10年点検に伺いました。
和風で重厚感のある2世帯住宅です。
チェックシートによる点検を一通り行います。
今回は、玄関ドア ドアチェックの調整や、室内の木製建具レバーハンドル調整、
今後のメンテナンスについてのご説明やアドバイスetc.をさせていただきました^^
玄関ドアが閉まる速度の調整は、ドアチェック脇にあります調整ビスを回して、
ちょうどいい速度に合わせます^^
レッドパインで作った オリジナル ダイニングテーブル。
10年経過した風合いが味となって、存在感があります。
アンティークになっていく姿を見るのは、うれしいです^^
広葉樹のローテーブル。 ナチュラルな感じが素敵^^
雨樋のところには、雨水利用のタンク。
お父さんの趣味の盆栽や樹木にあげる水に利用しているそうです。
定期点検で伺わせて頂きましたが・・・
いろいろとお話をお聞きできて、私たちも暮らしのアイデアについて
勉強させて頂いております。
年を重ねるごとに、さまざまな暮らしの変化もあります。
新築時から10年を経て、また新たなライフスタイルにより、
楽しく暮らされておりました^^
いつも、ありがとうございます!
こんにちは。
今日は大安。 万事に吉とする日。
明るい気分で、一日を過ごしたいと思っている 田村です^^
家造りにおいて日柄を気にされるイベントは・・・
ご契約、地鎮祭、着工、上棟、お引渡しの日が多いです。
昨日は、19:00- 料理教室に参加してきました。
今回は、「ひな祭り」にちなんだレシピ。
作る段階も、少し撮影してみました^^
メインは「お寿司ケーキ(ちらし寿司風)」。
最上部には、カニが乗るようにセット。
生姜、桜でんぶ、タマゴ。
お寿司ケーキにサンドされる材料たちです。
タマゴを薄焼きにして、千切り。
私が担当したのですが、なかなかうまく切れません。。。
ど・ど~んと完成!
ボウルの中で、コツコツと重ねました^^
ケーキ入刀! 仲良く8等分。
一番の見せ所となる作業です^^
ビーフシチューとモヤシナムル、そして先生のお土産
「那須のミルキーフランスパン」 と合わせて、
おいしくいただきました^^
リビングの一角には、たくさんのお花たち。
楽しい気分で、お話も弾みました^^
ホームパーティのような料理教室。
素材を選ぶ、料理をする、盛付けをする、食事をする、後片付けをする。
食事を楽しむには、前工程も後工程もあります。 感謝ですね^^
家造りとも通じるものを感じたひとときでした^^
「家は買うものでなくて、つくるもの」 なんですね。

こんにちは。
工費約3億円という「火災実験」のスケールの大きさに興味津々の田村です^^
昨日、「木造3階建て学校」の耐火性を検証する実験が、
つくば市の国土技術政策総合研究所で行われました。
軸組の崩壊まで1時間以上は耐えたという結果が実証されました。
木造建て公共建築物の普及が進む一つの指標として、今後の実験結果に注目です。
投じた費用が大きいだけに、期待も大きいです。
ドイツの展示場で見た 室内の一角にある「ホビースペース」です。
撮影してから7-8年経ちますが、いつかこんな風に・・・
「自分だけのスペースを持ちないなぁ。」とこの写真を見るたびに想います。
私の家造りにおける夢が膨らみます^^
新築の時には、家庭内の話で即・却下となってしまいました( ̄ー ̄;
「森の家」では、『家守り』としてアフターメンテナンスに力を入れています。
その一環として、「森の家オーナー様」宅におけるメンテナンスや定期点検、
ライフスタイルの変化によって新たに生まれるご要望、その他住まい方の提案etc.
に対して、お役に立てる存在でありたいと考えています。
地域において、安心して任せられる「たしかさ」という姿勢で、
真面目に真摯に、家造りに取り組んでおります。
その様な面から、新築だけでなくリフォームのご相談もいただいております。
『築20年お住まいの大規模リフォーム』
1ヶ月半という工事期間を頂きまして、
屋根裏部屋(ロフト)設置・2F改修・断熱工事・外部塗装工事etc.を行いました。
まずは、調査。
「夏、とにかく暑い!」というお話を聞いて、屋根裏へ。
屋根下にも、天井上にも、断熱材がない状況でした。
ご要望をお聞きして、
屋根裏を有効利用して、寝られるスペースがあるロフトを
作ることになりました。
屋根下や壁には、吹付断熱施工。
あとで隠れてしまう部分にこそ、大切なものがあります^^
換気扇や窓も新たに設置して、快適なスペースを作りました。
改修前の2F寝室。
勾配天井となり、気持ちの良い空間になりました。
天井高さが変わると、同じ広さでも感じ方が変わります。
こちらのお部屋は、新設した階段の脇が収納スペースになっています。
まさに、隠れ家って感じのロフト。
「自分だけのスペース」があってうらやましいです^^
趣味に没頭できそうですね。
1Fリビング前には、ウッドデッキと目隠しを設置。
ウッドパネルが、距離感の目標となって
リビングの広がりを感じます^^
お住まいに関して抱えている不安や不快、不便なことがございましたら
ぜひ、ご相談ください^^
「趣味の時間を楽しみたい。」
「老後の生活にあわせて、便利で安全な家に住みたい。」
ご要望はさまざまです。
暮らしに対する夢や希望を楽しむのが、「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
おはようございます!
現場監督の小山内です。
昨日スイス出張について少し触れましたが、
今回はスイスの町並み(道路等)について少し触れたいと思います。
スイスには信号機がほとんどなく、
信号機の代わりにロータリーがあり、ロータリーで交通を整理しています。
また、歩行者優先の為、横断歩道で待っていると、
車が手前でちゃんと止まってくれます。
安全がしっかり確保されているせいか、
線路に遮断機がありませんでした。
日本では考えられない事が、スイスでは当たり前のように行われています。
私はバイクと自転車での移動が多いのですが、
スイスの道路幅の広いところでは自転車専用道路があり、
バイクを追い抜くといった危険な運転が見られなかったので、
安全に関して安心感があります。
町並みを彩る建物には、安全もそうですが、
それ以外の安心感もありましたので、
それは次回紹介したいと思います!
※写真が暗いのは、朝方しか町を歩き回る時間がなかった為です。。。(朝5:30頃の写真です。)
こんにちは。
現場監督の小山内です!
先週の月曜日から土曜日の午前中まで、
スイスの断熱材メーカー、PAVATEX社の研修を受けに行ってきました。
初の海外出張でした。
断熱材は木質系の断熱材で、
スイスをはじめその周辺の国々では広く使用されています。
日本で多く使用されている発泡スチロール系断熱材との違いとして、
湿気を通す透湿性、防音性に優れている事が挙げられます。
また、自然の素材そのものを活かし、
断熱材の原料となるモミやトウヒから出るリグニン(松やにのようなもの)により
繊維同士を接着させていますので、体に害のある物を一切使用しておりません。
研修ではその製造工程や断熱材の施工方法を学んできました。
今後大和屋でも木質系断熱材を使用した家が建つかもしれません。
↑敷地内に積まれた断熱材
スイスには月曜の夜から金曜の午前までいたのですが、
日中は研修を受けていた為、日中の街並みや景色の写真を撮る事が出来ませんでした。。。
ですが、金曜の午前にやっと明るい写真を撮る事が出来ましたので、
お気に入りの1枚を紹介します。
この景色を見れただけでもスイスに行けて良かった...
そう思えるほど自然が美しかったです。
研修はいろいろ大変でしたが、素晴らしい経験を積む事ができました。
こんにちは。
大宮駅西口にある「ペデストリアンデッキ」は、
安全で便利だなぁと感じた 田村です^^
高架になっている歩行者用の通路のことです。
今日は午後から、大宮ソニックシティーにて
「住宅融資と税務セミナー」に参加してきました。
融資の面では、銀行ローンとフラット35における
審査基準の視点の違いetc. 比較説明が参考になりました。
前段階として、住宅ローンを組む場合には、
ライフステージ(時期)によって返済能力が変わるため、
資金計画のシュミレーションが必要です。
住宅ローンの借り入れをしている方・・・
現状ですが、全体の70%は60歳までに完済しているそうです。
税務に関しては、住宅ローン減税、相続・贈与税の内容について。
贈与に対する相続時精算課税制度や、土地と建物を別々に
購入する場合の住宅ローン減税etc. ケース別に色々とポイントがあります。
また今後は、消費税の段階的引き上げや相続税・贈与税の見直しetc.
増税関連法案について注目が集まりそうです。
住宅ローン減税の適用を受けるためには、初年度に必ず
確定申告をする必要があります。
確定申告書に必要事項を記入して、必要書類と一緒に
最寄りの税務署に提出することとなります。
平成23年に住宅取得をして住み始めた方は・・・
3月15日(木)までに、申告してください! 期日要注意!!
住宅を建てるにあたって、何か困っていることがありましたら、
ぜひご相談ください。
縁の下の力持ちとなって、アドバイスいたします^^
こんにちは。
最近、パソコンに向かう時にメガネをかけている 田村です^^
右眼の視力が悪くなってきました。
姿勢も関係がありそうです。背筋を伸ばすことを、意識し始めました。
午前中にも、「構造勉強会&森の家カフェ」を開催しました。
2名の方に、ご参加いただきました。 ありがとうございます^^
構造材や断熱材、サッシ部分etc.材料や施工によって違いが出る
躯体性能の比較や「100年住みたくなる家」の考察について、ご紹介。
模型や測定器を用いて、参加者の方も実際に触れて
「たしかさ」をご自身の目で確認して頂けました。
勉強会のあとは、「森の家カフェ」にて。
甘さひかえめ ティラミス♪
展示場スタッフの柴田が、心を込めて手作りです^^
「ゆるり」とした時間が流れていました。
午後も、開催しております。
どうぞお気軽にお越しください^^ ありがとうございます。
「森の家カフェ」の手作りケーキを楽しみにしている 田村です^^
明日14:00 ~ 森の家「北欧」展示場にて開催予定です。
躯体性能と設計の工夫を知るとともに、ナチュラルな空間で楽しむカフェにて
感性豊かなひとときをお過ごしください^^
「どんな家に住みたいですか?」
理想の暮らしをイメージしてみてください。
夢が膨らむ楽しさが、家造りの醍醐味ではないでしょうか。
その中で誰にでも、現在における、そして将来におけるお金への
不安があると思います。
収入に対して、生活費や保険料、教育費、車検代etc.支出がこの時期に
どれくらいかかって、貯蓄がどれくらいできるのかということを考えておきたい
ところです。その上で、家造りにおける資金を検討する必要があります。
また安易に、要望全てを叶えたいというのではなく、
「本当にこの家に必要なものなのか?」ということも、
じっくりと考えなければなりません。
一緒に考えてくれる依頼先となるパートナー選びも大切です。
ここだけは外せない!という「こだわり」をもって、
自分のやりたいことがやれる♪という家が・・・
家造りにおいて一番のテーマではないでしょうか。
その「こだわり」を実現する為には、予算のかけどころとなる
本当に必要なものを、ご家族でよく考えてみることが大切です。
想いをカタチにする大切な時間。
ご家族と一緒になって考え、豊かで快適な家造りを
永きに渡って楽しむのが 「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちわ!
大和屋は、2月29日で創業188年を迎えます。
うるう年の2月29日が創業日なので、創業記念は4年に1度となっています。
今年はご存知の方もいらっしゃると思いますが、チャリティーウォークという
記念イベントを、地域の皆様のご協力を頂きながら進めております。
昨年のちょうど今頃に、記念イベント委員会の委員長に任命された時には
何をしたらよいのか、何をすべきなのか、暗中模索の状態でした。
他の企画を検討し、進めていて、チャリティーウォークに計画変更したのが
昨年の9月でした。
時間的に間に合うか・・・・経験の無いことなので予測できず、
委員会のメンバーには焦りばかりが募っていきました。
12月に企画の発表の時には、私はまだ不安でいっぱいの状態でした。
しかし、発表と共に多くの方が賛同してくださいました。
私は(たぶん委員会メンバーも同じだと思います)多くの方に接する機会を得て、
人の優しさを知ることが出来ました。
元々は大和屋の188周年の記念ということで、地域の皆様に
感謝の意味を込めて、考えてきたイベントですが、
イベントの計画を通して、改めて周りの人に感謝する場となりました。
大勢の方の支えがあり、
なんとかあと一歩のところまで来ることが出来ました。
ありがとうございます。 井野口
おはようございます。
今朝、車に薄っすらと雪が積もっていて
びっくりした 田村です^^
冷える日が続いております。どうぞお体にお気をつけください。
昨日は新宿にて、SAREX「工務店力向上」ワークショップに
参加してきました。
30社を超える勉強熱心な住宅会社の方々と共に、情報交換しました。
今回のテーマは、「2012 住宅産業大予測」。
新建ハウジング 編集局長三浦さんを交えての
討議となりました。
法律、補助金、市場の面で、さまざまな変化が始まる
年となりそうです。
住宅関連における施策の基本は「低炭素循環型まちづくり」。
省エネ・木造化・ストック活用が柱となります。
その中で補助金に関しては、国交省「ゼロ・エネ住宅支援」が案の一つとして出ています。
現行の次世代省エネ基準では、Q値(熱損失係数W/K)・C値(隙間相当面積cm2/㎡)が
住宅性能を測るものさしとなっていましたが、今後は、一次エネルギー消費量(GJ/年)が
ものさしとなって、住宅トータルで燃費を評価する方向になっていきます。
「パッシブハウス」や「スマートハウス」etc. さまざまな取組みや方向性がありますが、
大和屋では先駆者となるべく、真摯に取り組みを始めています^^

こんにちは、中山です。
『森の家』で暮らし始めて約3週間。
思うように部屋の中が片付いていませんが
毎日快適な生活を送っています。
この3週間で『森の家』の良さを感じているところは
・家に帰るとほのかなあたたかさを感じる
・室内に洗濯ものを干しても結露をしない(←洗濯物が室内でもよく乾く)
・床がつめたくない
・解放感がある
・賃貸ではない「マイホームなんだ~」
まだまだ始まったばかりの『森の家』生活。
これから年間を通して、気温や湿度、
日の当たり方から風の流れなど
感じること気づいたことを実体験を通して皆様にお伝えしていきたいと思います。
まずは、皆様に写真でお伝えできるようにお部屋をキレイに飾りたいと思いつつ
なかなか進まない今日この頃です・・・(^^;
←完成見学会での一枚



こんにちは。
こどもの話し声が聞こえて、ほほ笑んでいる 田村です^^
森の家「北欧」展示場には、大きな吹抜けがあります。
2Fにてパソコンに向かっていると、吹抜けから遊んでいる
楽しそうな声が聞こえてきます。 仲良しでかわいい兄妹です^^
「暮らし」に「デザイン」を入れてあげると、
日常にほっとする空気を醸し出してくれます。
欧米の家造りには、さりげない暮らしの遊びがあり、
かわいらしい雰囲気がにじみ出ています。
「かわいいけれど甘すぎない。シンプルだけどスタイリッシュではない。」
そんなさじ加減があり、暮らしに ほほ笑みをくれる道具たちがある空間。
自分の家で使うものは、人に見せるためというよりも、
まず自分自身が楽しめるものがいいですよね^^
「デザイン」 は生活を豊かにするためのもの。
「シンプルで機能的、材質の良さを生かし、線や形が美しい。」
それが北欧デザインの特長。
欧米の中でも、北欧の国々の冬は灰色で、長く厳しい寒さが続きます。
だからこそ、家の中では生活を豊かに、そして心地よいものにしたい
という想いが切実にあります。
「森の家オーナーさま」宅。
暮らしを楽しむ力があふれています。
飾って眺められる上に、思いっきり使える。 そんな道具たち。
息を吹き込むデザイナーは、使い手ですね^^
ふだん使いの道具が、素敵に置かれています^^
素朴であたたかい。
ただ便利なだけでなく、宝物にしたい様な・・・
自分にとって価値があるものがいっぱいあります。
「自分たちの暮らしにも取り入れたい。
やさしい暮らしを楽しみたい。」
そんな想いが、「らしさ」となって伝わってきます。
ものを大切にする『ていねいな暮らし』が自然のままにあります^^
永く色あせない、自分らしい暮らしを楽しむ家造りこそが 「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは。
薪ストーブの焚き付けが早くなった 田村です^^
焚き木の並べ方、空気量、薪の燃やす量etc.
試してみています。
長寿命住宅、100年住宅という言葉も定着し、
25年くらいで壊して新しく建替えるのではなく、
しっかりと作って、長く使おうという家造りが主流となって
考えられるようになってきました。
そういった流れの中で、数年で廃れるような流行の
デザインを取り入れるのはミスマッチを起こします。
何年経っても飽きのこない、シンプルで普遍的な
デザインにしたいものです。
「森の家」外観施工例を、少しご紹介します。
重厚感のある大屋根と木の質感が美しいお家。
森の中にひっそりと建つ、木製サッシが似合うお家。
ガルバリウムの外壁がシンプルな、趣味のためのお家。
裏山の風景と木部のやさしさがマッチする ステップフロアのお家。
森の家「北欧」展示場は、1998年11月 OPEN。
14年目となります^^
色あせない長く愛される家造りを、ご自身で考えてみてください。
シンプルな中に、大切なものを感じる家造りこそが
「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは。
「優秀作品賞」を受賞して うれしい田村です^^
全国のつわもの達が集まる 『3KMビジュアライズ・コンテスト2012』にて
選んでいただきました。 ありがとうございます^^
受賞者8名 のうちグランプリには、賞金10万円が授与されます。
おめでとうございます!
大和屋㈱では、社員の幸福と資質の向上を目指して、
3KM活動に取り組んでおります。
先日、大泉町「文化むら」にあります資料館を見てきました。
ケヤキの大黒柱とむき出しの長大な梁が、圧巻!
木造住宅の軸組工法です。
長年の経験に培われた高度な技をもった職人の手により、
すばらしい強度、耐久性を生み出しています。
空間性を豊かにする上で・・・
構造や断熱は、重要な要素です。
住宅における断熱材の役割は、
室内で暖まった空気や冷えた空気を外部に逃がさないことです。
また逆に、室外の温かい空気や冷たい空気の侵入を遮断することです。
断熱・気密性能は、室内の快適な環境を保つためには重要なのです。
外張り断熱工法は、柱etc.構造躯体の外側に施工するものです。
比較的容易に気密性も高めやすく、熱橋部分が少ないのが特徴。
充填断熱工法は、柱や間柱の間、屋根垂木の間に施工するものです。
中でも、吹付け断熱は、比較的容易に気密性を高めやすいのが特徴。
北欧諸国の環境先進国では、外張り断熱+充填断熱を併用した
「付加断熱」も多く施工されています。
大切なのは、断熱材が内か外かではなく、設計者や施工者が
断熱・気密性能に対して、どのような考え方をもっているか、
また、どれくらいの実績や経験があるかという事だと思います。
構造に関しても、設計段階から構造のデザイン、
構造耐力のバランスをよく考える必要があります。
続きは「構造勉強会」にて、お聞きください。
見えない(隠れている)部分にこそ、こだわりがあります^^
耐久性や耐震性があり、結露がなく、保温効果の高い住宅性能は、
広々としてつながりのある豊かな空間を快適に演出するためには、
必要不可欠なものです。
限りある条件の中で、最大限に楽しむ家造りが
「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは
現場監督の中島です。
先日の漢字の答えです。
①.榎・・・エノキ
ニレ科エノキ属の落葉高木です。
木材の質は、やや堅いが強度は強くなく狂いが生じやすいです。
風合いがケヤキに似ています。
②.桂・・・カツラ
カツラ科カツラ属の落葉広葉樹で30m位にまでなります。
木材の質は、やや軽軟材で密でなので、加工は容易だが狂いやすくなっています。
日本各地に自生していますが、主に北海道に産しています。
③.楠・・・クスノキ
クスノキ科ニッケイ属の常緑高木で、幹周囲が10m以上の巨樹になることも珍しくない木です。
果実を紫黒色に熟しますが、主に鳥が食べ人間の食用には適しません。
④.箪笥・・・タンス
衣類や道具を収納する為の、家具です^^
棹(さお)という語を使って数えます。
⑤.楓・・・カエデ
カエデ科(ムクロジ科)カエデ属の木です。
カエデの名称の由来は、葉がカエルの手に似ていることから「カエルデ」と呼ばれ、それが転訛したものとされています。
木材として使用され、その際はメイプル材と呼ばれることが多いです。
⑥.樅・・・モミ
マツ科モミ属の常緑針葉樹です。
⑦.蔀度・・・シトミド
平安時代に現れた建具の一つです。
寝殿造住宅の外回りの主要建具です。
本願寺御影堂など
⑧.桧皮葺・・・ヒワダブキ
屋根葺手法の一つで、ヒノキの樹皮を用いて施工します。
世界に類を見ない日本独特の屋根手法で、多くの文化財の屋根で見ることが出来ます。
代表的建物・・・出雲大社本殿、清水寺、八坂神社緒殿、富士山本宮浅間大社 などなど
⑨.槐・・・エンジュ
マメ科エンジュ属の落葉高木です。
ルチンを多く含むため、乾燥させたものは、槐花(かいか)という生薬で止血作用があります。
また次回をお楽しみに。。。
次回はもう少し簡単で、もっと住宅に関係するものにします^^
こんにちわ!
今日は、月に一度の社員研修会の日でした。
その中で、英語力のテスト、TOEICが行なわれました。
英語のテストは、実に18年ぶり、まったく歯がたちませんでした。
![]()
2時間に及び悪あがきをすることとなってしまいました。
そもそもこのTOEICどうして行なわれているかと言うと、
社内の制度で海外語学研修制度が制定されたことと関係します。
語学を積極的に習得したいという社員でテストの得点が高ければ、
海外での研修を検討することとなります。
今までもそうでしたが、これからも海外の良い材料や設備を積極的に
使っていきたいと考えています。
来週は、小山内がスイスに断熱の研修に行く予定です。
こういう機会があると自己研鑽欲が湧いてきます。 井野口
こんにちは
現場監督の中島です。
今日は、久しぶりに住宅もしくは木に関する漢字問題です。
①.榎
②.桂
③.楠
④.箪笥
⑤.楓
⑥.樅
⑦.蔀度
⑧.桧皮葺
⑨.槐
⑦~⑨は特に難しいと思います。
ヒント ⑦:建具の名前です。
⑧:屋根の葺き方
⑨:木(マメ科の落葉高木で街路樹や庭木として植えられる) です。
多分、ヒントだけでは分らないかも知れませんね^^
解答は次回をお楽しみに。
こんにちは、中山です。
今日は、大和屋㈱の第一回目会社説明会でした。
社内の委員会の一つ、『リクルート委員』が活動をしています。
住宅部の井野口と田村も『リクルート委員』のメンバーとしての一人。
2人がどんな様子か探りに行ってきました。
私が様子を見に行ったときにはちょうど
井野口が学生さんたちの前で会社の説明をしていました。
住宅部の内容もしっかり伝えていますね!
田村は本日司会です。
説明会の雰囲気は司会進行役かかっていますからね。
ここは腕のみせどころです。
・・・と2人の様子を確認しに行っただけのつもりでしたが
急きょ社員の話として『中山』とご指名。聞いてないよ・・・(;一_一)
せっかくのご指名なので、自分の体験談をお伝えしてきました。
でも、緊張した~!
今日参加されたみなさん。
また会える日を楽しみにしています(^^)v
こんにちは。
「縁結びのまち」妻沼商店街について
少し詳しくなった 田村です^^
くまがや館 2Fギャラリーにて、「見栄子SHOW」 開催中。
熊谷市妻沼は・・・妻沼聖天山のお膝元で、縁結びのまち。
「見栄子SHOW」ではその他にも、熊谷市周辺のイベント・風景・食べ物etc.
楽しい情報がいっぱいです。
「地元でも知らなかった~」という情報が満載ですので、
ぜひ、お立ち寄りください^^
くまがや館には、コルクボードが見やすい場所にあります。
ご案内や地域の情報が、掲示されています。
家庭においても・・・
地域や学校からのお知らせ、描いた絵、メモ、写真etc.
貼るものはそれぞれだと思いますが、冷蔵庫や壁に
貼っているケースが多いのではないでしょうか。
既製品のコルクボードや額だと、安定が良くなかったり、
壁のサイズと合わなかったりする場合があると思います。
「壁にスッキリときれいに掲示したい!」という方には、
造付けのコルクボードがおすすめ^^
みんなの集まる場所に大切なものを飾ると、楽しさが広がります。
また、お知らせやメモは、家族が見やすい場所に掲示すると便利♪
アイデアひとつで、暮らしをより楽しく素敵にしてくれます。
心地のよい空間をカタチにする喜びが「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは。
現場監督の小山内です!
今日は事務所でお客様邸の図面をパソコンで描いているのですが、
そちらのお客様は『ニッチ』をご希望されていまして、
家の中に数箇所のニッチがあります。
ニッチは壁を凹ませて作る棚なので、
深い奥行きは確保できません。
ですが、その位の奥行きだからこそ、
小物等を飾る事に適しています。
サボテンを置くも良し
アロマキャンドルを置くも良し
フィギュアを置くも良し
考えれば考えるほど楽しくなってきませんか??
私だったら大好きなバイクの模型を飾りたいです!
小さいながらもデザインとアイディアに富んだニッチ...
家の中をオシャレに楽しく飾ってみてはいかがですか??
こんにちは、中山です。
昨日の展示場イベント『デコパージュを作ってみよう』では
素敵な作品がたくさん完成しました!
みなさんやはり個性が出ますね。
たくさんの紙ナプキンの中から好きなデザインを選び
それぞれの作品が仕上がりました。
自分だけのオリジナル作品。
家に飾って素敵なインテリアの一部になるといいですね。
イベントはどなたでも参加いただけます。
お子様連れももちろんOK!
次回も楽しいイベントを企画しますので是非遊びに来てくださいね♪
こんにちわ!
今日は「森の家北欧展示場」にて、デコパージュを作ってみました。
デコパージュとは、いろいろなプリントを切り抜いて、
素材に貼る工芸技法のことです。
例えば、空き箱がデコパージュで素敵な小物入れに早変わり!
いらなくなったお皿が、お気に入りのプリント柄で飾り皿になど、
専用ののりを使い、簡単にアイデア次第で生活空間を豊かにできます。
薪ストーブで温められたぬくぬくの森の家の中で子供たち
も大人たちも私たちも楽しい時間を過ごすことが出来ました。
私も作ってみましたが、作り始めると夢中になってしまいます。
完成に近づく頃には、参加されたお客様どうしがお子さんの話や
家の話等おしゃべりを楽しんでいらっしゃいました。
今後もお客様に気軽にご参加頂ける、催しを行なっていきます。
おいしい珈琲を入れてお待ちししております。
ご参加頂きましたお客様ありがとうございました。 井野口
こんにちは。
2月5日 結婚記念日の田村です^^
7年が経ちました。妻に、感謝です。
また、「森の家」に住みはじめて、今日でちょうど丸3年になります。
これからも、楽しく豊かに暮らしていきたいと思います。
森の家「北欧」展示場にて・・・
「宿泊体験」を お申込みの方が
昨晩、「森の家」を体験していただきました。
ありがとうございます^^
体験して頂いたご感想は・・・
「百聞は一見にしかず!」 あったか~ぃ^^
ご家族で、家造りについて話し合う場としても活躍しています。
ぜひぜひ、寒いさむ~ぃ この季節に・・・
ご体験くださいね^^
ありがとうございます!
おはようございます。
朝の3時間くらいの間でも、気温差が大きいことに
気がついた 田村です。
【熊谷地方気象台発表(09:00現在)】
・最低気温: -4.3℃(06:50現在)
・最高気温: 1.6℃(09:00現在)
その気温差 5.9℃あります。
寒さで池も凍るわけですね。。。
お体には、十分お気をつけください。
先日、明治時代に建てられた建物を見に行ってきました。
お庭もきれいに整えられていて、何だかホッとするような
「安らぎのある空間」でした。
我が家には、庭にマツの木があります。
95歳になる祖母が、長い年月をかけて手入れをしています。
マツの手入れができれば一人前と言われるほど、
マツの剪定は慣れないと難しいものです。
しかし、手を掛ければ掛けるほど答えてくれる木でもあるのです。
家造りと庭づくりを合わせて、「家庭」となります。
内側(家)だけに目をとらわれず、外側(庭)にも目を向けていきたいですね。
私自身も改めて・・・ 内側となる心に受信機を備えて、
外側にあるあらゆるものから得る気づきにより、
毎日が発見という日々を過ごしていきたいです^^
前向きにがんばります!
「森の家オーナーさま」宅のお庭を少し、ご紹介させていただきます。
庭をどう活用するかというテーマを考えてみると・・・
アイデア次第で、暮らしをとても楽しく豊かにさせてくれます。
建物の南側に広がる 緑が楽しいお庭。
玄関前まで、芝生が広がり自転車も緑のジュウタンに乗っているよう^^
白樺とラベンダーが栄える高原のようなお庭。
10年以上前に、新婚旅行で行った北海道・富良野町にて
手に入れた 苗から育てている想いの詰まったお庭です^^
東側に和風庭園があり、南側には洋風のお花があるお庭。
お客様が家に来て、真っ先に目がいくところ。
まず、庭の木やお花の話になる。そんな感じのお庭です^^
前面道路側に飾ってあるお花。
自然と建物もお庭もひき立ててくれます^^
和室からも見える坪庭。
窓から 緑を室内に取り入れ、癒しの空間となっています^^
家造りからお庭づくりまで、トータルコーディネートを
楽しんでいきたいですね。
自然を愛し、四季を楽しむ暮らし方こそが
「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは。
現場監督の小山内です。
今日は先日1年点検を終えたばかりのお宅へメンテナンスで訪問しました。
メンテナンス内容は、
『玄関引戸の鍵の掛かりが良くないので調整してほしい』
といったものでした。
サッシ業者さんと訪問し、
戸車の調整等を行い、動きがスムーズになりました。
通常使用する際の注意点等もお話をし、
メンテナンスは無事終了。
プラスドライバー1本でビスやネジを回すだけの作業なので簡単に見えますが、
調整作業となると慣れがないと上手くはできません。
たった数箇所の調整でもなかなか難しいものです。
時間を掛けずテキパキとこなす作業っぷりには
安心と信頼感があります。
この様な細かい作業にこそ技が光るのだと
改めて実感させられた1日でした。
...私も負けてはいられません!
おはようございます。
凍てついた寒さで、思わず肩に力が入った 田村です。
熊谷市は、朝7時現在が最低気温となっていました。
気温:-4.8℃ 湿度:59% 【熊谷地方気象台 発表】。
寒いわけですね。。。
今日は、節分。
豆まきをして、自分の歳の数だけ豆を食べると、その年は
病気にならず長生きすると言われています。
「福は内っ!」
地域によって、風習がいろいろあるようですね。
「オーダーキッチンで思いのままに。」
キッチンは毎日、しかもかなり長い時間を過ごす場所に
なるため、多くの方がこだわるところになっています。
既製品では、制限があり実現できないところもありますが、
オーダーキッチンなら無理なくカタチにすることができます。
アイランド型etc. レイアウトや寸法はもちろんのこと、
扉の素材や取っ手、天板、シンク、水栓、機器類etc.
ひとつひとつ自由に選ぶことができるのです。
暮らしのアイデアをカタチにできるのが、醍醐味です。
「キッチンに立つのが、毎日楽しい♪」
「料理好きになった^^」
こだわった分だけ、そのような想いに応えてくれるのが、
オーダーキッチンの魅力ではないでしょうか。
キッチンも含めて、オーダーの家造りとは・・・
家族のコミュニケーションやライフスタイルを考えるとき、
理想とするかたちをゼロから自由に設計できます。
想いをカタチにするその楽しみこそが「森の家スタイル」なのです ^_^))¥
こんにちは。
ゆったりとした居心地のよい空間でいただく珈琲は、
格別においしいなぁと感じた 田村です。
すっかりと、珈琲好きになってきました^^
先日、家族でランチをして 珈琲も楽しみました。。。
森の家「北欧」展示場でも、「おいしい珈琲」を入れております。
お越しの際には、ぜひお召し上がりください^^
格好いい薪ストーブの暖かさと共に、気分のよい空間を・・・
「体感!」 遊びに来てくださいね。
今日は午後から、月1度の「森の家スタッフ全体ミーティング」でした。
各担当の状況報告や連絡事項により挙がった項目について、
みんなで検討し合います。
森の家スタッフ同士のコミュニケーションを図る上でも、大切な時間です^^
全体ミーティングの後・・・
設計の小林と展示場スタッフによる 『森の家 勉強会』 が行われました。
今回は、「高気密・高断熱住宅の重要な要素」について。
理解度チェックを図るため、簡単なペーパーテストを実施。
お客様に、わかりやすくお伝えするために・・・
展示場スタッフも真剣に学んでおりました^^
「薪ストーブ」について。
先日、焚き付け用の米杉材をゲットしました。
杉材は、比重が軽く燃えやすいため、火がつきやすくて便利♪
ちょっとしたコツをつかむと、火おこしが楽になります。
木には「カーボン・ニュートラル」という性質があります。
木は生長する過程で、空気中のCO2を光合成によって
取込んでいるため、薪を燃やすとCO2が発生しますが、
プラス・マイナスゼロとなり、実質的に大気中のCO2を
増加させることはありません。
燃やした分の木を新たに育てれば、そのサイクルが新たに成り立ちます。
木は、環境に配慮したエネルギー源といえるのです^^
火には何か不思議な力を感じます。
「薪ストーブ」のある暮らし。
ご自慢のこだわりポイントとして、いかがでしょうか。
こんにちは
現場監督の中島です。
屋根材(ポリカ波板)を張っています。
特に風が強い場所なので、ビスの数も通常より多めに打ちました。
ガレージ内の物置の扉の設置です。
扉も全てレッドシダーで造っています。
塗料を塗っています。2回目の仕上げ塗りですので、丁寧にムラが出ないように塗っています。
完成です^^
扉も壁と同じ素材で造ってあるため、一体感があります。
和風庭園へと抜ける扉です。
これもやっぱりレッドシダーで造りましたが、ガレージの壁とはまた違ったものを使用しました。
施工していただいた職人さんに、「家にマッチしたガレージだっ」「同じものが欲しい」と言われました。
最高の褒め言葉かなっ。。。
自分で言うのもですが、イメージ以上にすばらしいガレージになりました。
こんにちは。
現場監督の小山内です。
今日は中島と共に展示場の薪ストーブで使う
薪を用意しました。
赤松や米杉など
様々な木を用途ごとに切っていきます。
写真で切っているのは米松です。
薪を燃やす為の焚き付けに使います。
実は腰痛の私...
腰が悲鳴を上げる前になんとか作業を終える事が出来たので
ホッとしています。
その後は薪ストーブの点火を行い、
作った薪に異常がないかを確認しました。
炎の揺らめきを見ると...
焼き芋焼きたくなりますよね??
昼休みスーパー行ったら焼き芋の香ばしい香りが漂ってきて...
展示場でまた焼き芋作りたい!
...と衝動的に思ってしまいました。
まだまだ寒い日が続きますので、
薪ストーブは展示場で大活躍すると思います!
何か薪ストーブを使って作ってみたい!食べてみたい!
という物がありましたら教えて頂けると嬉しいです。
みんなで作って食べられる何か...
イベント企画して実施したいですねっ☆
「森の家スタッフブログ」では、森の家スタッフが普段感じていることや、今日の出来事など、自由なテーマで日記を更新しています。